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極・プロジェクトS☆G 3   ~二つの物語は今もとに戻ろうとしている~

2008–10–12 (Sun) 07:07
*この物語はブログ「クレオスの徒然草:黒い影との死闘」を元に作られています。まずはそちらをお読みください。
 また、この物語はフィクションですので、実際の物語・登場人物とは多少異なっている場合がございます。


 実際の物語はこちら→ 第七話 「黒い影との死闘 完結編」


==本編==

さすがはでいもんレベル4の彼にはとてつもない生命力があったようだ…

 でいもん:「(-_-メ;) 虫ケラどもがよくもやってくれたな。だが俺は勝つまで負けん!!」
 アミクス:「(-ω-) それってただ単にネチッこいだけじゃ・・・。」
 でいもん:「( ゚Д゚) うるさい! 俺の真の力を見せてやる!!
       (こっ、こうなったら残りの体力など気にしていられん!
        ハイパークイックブーストで一気に決着をつけてやる!!)」

 ミネル:「(◎_◎)  あらあら……やめときゃいいのに………。
      それにしてもあの子達もしつこいわねぇ……。
       # -=・=-   -=★=- ふぅん!!
キュイーーン!!

 でいもん:「(  ̄ー ̄) これが何かわかるか?
         (一気に決着を………はい~~!?)」

そう言わされるとでいもんは両の手の平を小人達に見せた。何やら変な紋章が刻まれている。

 クロノ:「陰と陽の紋章・・・それにヘキサグラム・・・まさか貴様!?」
 でいもん:「そうだ!我の本名はゾルフ・D・デンブリー! 紅蓮の錬金術師だ!
        (今度はいったいなんなんだぁ~~!?)」
 アミクス:「( -ω-) ドンブリー? 年金術師? メシ屋のおっちゃんか?」
 でいもん:「ちっがーーーーーう!! 錬金術師のデンブリーだ!!
        (やっ、やめろ!! 俺はそんな奴は知らない!!)」
 カイティ:「(´・ω・) かわいそうに、年金を社保庁に詐欺られて
       おかしくなっちゃったんだねぇ・・・」
 でいもん:「ぐぬぬぬぬ・・・馬鹿にしやがって、くらえぃ!!」

でいもんが両手を合わせた後、地面にその手を叩きつけた。
錬成光が小人達の目の前まで走ってきて大地を吹き飛ばす。

 アミクス:「(;-ω-) なっ何だ今のは?」
 でいもん:「(  ̄ー ̄) はっはっは! これこそが我の能力、
        『触れたものを爆弾に変える能力』だ!
       しかも地面に触れれば遠隔爆破まで出来るのだ!!
       (なんだこの技は!? ちょっとかっこいいじゃないか!!)」

 ミネル:「(* ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄) ふっ! マンガの力はおそろしいわ……」

 アンジェ:「そんな強力な能力が存在するなんて!」
 カイティ:「( ・ω・) 君も十分強力だと思うけど・・・」
 でいもん:「( ̄∩ ̄# 次はそこら一帯を吹っ飛ばしてやる! 覚悟しろ!!」

 ミネル:「( ̄Д ̄;; あらあら、戦いがあらぬ方向へ向かってしまったわね……
      しょうがない、ちょっと痛いけど我慢してね

喋っているでいもんの顔に一匹の蚊がとまった。

 でいもん:「((・・) ん? なんだ蚊か……おっと危ない危ない。
        今顔をたたいたら顔が崩壊してしまう。ここは冷静にっと!)
        ヾ(*`Д´*)ノ" むっ! 生意気な!」

でいもん、自分の頬を叩く。

 でいもん:「(▼Д▼#)
 全員:「(  ) あっ」
ボンッ!!
 でいもん:「( д) ぶるぁぁぁぁぁぁぁ!!

でいもん、まさかの自爆

 ミネル:「(; ̄ー ̄A  ちょっと…やりすぎちゃったかしら?」

 でいもん:「( ゚Д゚) クソッ! 貴様ら謀ったな!!
         (絶対何かがおかしい!!)」
 アミクス:「(;-ω-) いや、今のは自爆だろどう見ても。」
 でいもん:「(▼皿▼#) 黙れ! 死ね!」

でいもんが錬成のため両手を合わせようとした。発動してしまったら次は避けられないだろう。
絶対に阻止せねばあぶない。と、その時1人の小人が短剣を握りしめでいもんへ突っ込んだ。

 でいもん:「ぬっ!?」
 アミクス:「( -ω-) 遅い!」
スパァン!
でいもんの手の平の錬成陣を斬った。錬成は不可能。
 アクミス:「(これで・・・勝った!)」
 でいもん:「・・・と思っただろう?」
 アミクス:「(;-ω-) 何!?」
 でいもん:「仲間を守る覚悟・・・立派な想いだ。
       ただその甘さと、我がばんそうこうを 持っているかもしれない
       という思考に行きつかなかったのが-------
       ((~д~*) かっ、体中の骨という骨が砕けてるような気がする……)」
ドドドドドドドド
 でいもん:「貴様の敗因だ!
        (もう許してぇ~~!!!)」
ズドーン!!
全員:「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!」
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
 カイティ:「(;-ω・) んぅ・・・どうなったんだ?」
 でいもん:「ふはははは! 貴様は運がいい! 
        他のザコと違って唯一生き残れたのだからな!」

周りには小人達が倒れていた。それを見た時、カイティの中で何かが壊れた。
いつも優しい彼も、仲間が傷つくのは許せなかった。抑えきれない感情が爆発する。

 カイティ:「(  )ザコ? ・・・アミクスくんたちのことか? ・・・」

 ミネル:「o(@.@)o  あらら? なんかもっとややこしくなっちゃったみたいね……
      早く終わらせないとどっちもKOだわ! 気が進まないないけど
      でいもん、負けてちょうだい!!
      ## -=★=-   -=★=- だぁ!!
ギュイーーン!!!

 でいもん:「何? (( ̄Д ̄;; はぁはぁはぁ、誰かが俺を操ってるとしか思えん!
             ……ふがっ!? まっ、また……体が…)」

ミネルヴァは完全にでいもんの動きを封じた。

 カイティ:「(  ゜д゜)⊃ アミクスくんたちのことかぁぁぁぁぁぁぁ!!
ドン☆
 裏カイティ:「( -ω-)ふぅ・・・久し振りだな、外の世界は。」
 でいもん:「っ!? 貴様・・・二重人格か!?」
 裏カイティ:「( -ω-)貴様だな、『相棒』の仲間を傷つけたのは。この罪、許さないぞ!」
 でいもん:「馬鹿め! 仲間は戦闘不能! 貴様の氷も我には通じん! ゲームオーバー確定だ!
       はーっはっはっはっは!
       (( ̄Д ̄;; 全然力が入らん! やめろ! 俺! それ以上刺激するな!)」
 カイティ:「( -ω-) 何勘違いしているんだ・・・」
 でいもん:「ん?」
 裏カイティ:「( `・д・) まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ!!」

 ミネル:「(; ̄ー ̄) さぁ坊や、ひとおもいにやっちゃいなさい!!」

裏カイティがクロノの荷物からサモンゲートを取り出す。

 裏カイティ:「( `・д・)⊃ 速効魔法発動!
        バーサーカーソード(鉄パイプ)!!

 でいもん:「何ぃぃぃぃぃぃ!
        (やっ! やめろ!! そんなもので殴られたら……
         くそっ! こっこんな奴らに……)」

 ミネル:「 (。・x・) 傷ならあたしが後で治してあげる!
      ここは我慢よ!!
      ついでにちょっとあたしの遊び心も入ってるのよ!!(笑)


 裏カイティ:「( `・д・)⊃ さらに! ブラック・マジシャンを召喚!!
ボンッ!
 ブラマジ:「呼んだか兄者ぁぁぁぁ!!
 でいもん:「いやいやいや! こいつただの不良っぽい手品師じゃん! 
         ブラック・マジシャンちゃうやん!
        (俺は関西弁じゃねぇぞこら~!!)」
 裏カイティ:「( -ω-) こいつは貴様の有り金の金額とおなじ数値だけ貴様をボコる!」
 でいもん:「無視かよ! しかもボコるってますますただの不良じゃん! 魔法じゃないのかよ!」
 裏カイティ:「( `・д・)⊃ 今こそ判決を下す時! 行け! ブラック・マジシャン!」
 ブラマジ:「テメェの有り金はいくらだゴラァ!!」
 
でいもんの所持金:¥priceless → ずっとカイティのターン

 でいもん:「ひぃぃぃぃぃぃぃ!!」
ゴン
 でいもん:「クッ! 俺がこんなふざけた・・・」
ゴン
 でいもん:「痛っ! ちょっ!? 今顔に・・・」
ゴン 
 でいもん:「ゴメン! ゴメンて! 謝るから許し・・・
        ((#゚Д゚)  はっ、恥ずい! なんで俺が……)」
ゴン 
 でいもん:「( д) 助けてお母さ~ん!
          ((=´ω`=) もう…いっそ殺して……)」
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
 アミクス:「(;-ω-) うっ・・・たしか俺は奴の技をくらって・・・ん?」

アクミスが目を開けるとそこには精神崩壊一歩手前でいもんと不良、
そして狂気の目をして財布を漁るカイティがいた。

ゴン 
 でいもん:「(´ ゜д゜) ○¥#×+$*♨%☆!!!」
 裏カイティ:「( ゜д゜)⊃ ドロー! また十円出てきたから十発!
           ドロー ! また十発ぅぅぅ!!

 
 ミネル:「( ̄Д ̄;; しまったわ……あの子、暴走しちゃってる…
        早くとめないと!!
        しょうがない、でいもんの呪縛を解いてあげるしか……」

これはやばい。このまま続けると15禁表現が入りそうだ。
その時、アクミスがカイティを止めるべくでいもんに飛びついた。

 アミクス:「( ´;д;) もう止めろ! でいもんのライフポイントはとっくに0だぞ!!」
 裏カイティ:「(;-д-)⊃ はなせ! はなせ! ・・・・ってアミクス!? 生きてたのか!?」

 ミネル:「ε=Σ( ̄ ) ホッ! 治め役登場って感じね!」

 アミクス:「( ´;д;) お前そんな奴じゃなかったろ!? どうしたんだよ!? 止めろよ!!」
 裏カイティ:「(;-ω-) カイティがそう言うなら・・・よし!」

 ミネル:「(;・∀・) は!! やるなら今だわ!!」

 裏カイティ:「テル196%召喚!!」

 ミネル:「(・`ヘ´・;)  変身&強制魔法!! スワップマジック!!

ボンッ!

 テル(ミネル):「∩(┃▽┃)∩ 呼んだ? ・・・・ってあーーー! でいもん! 
           こんなところにー!! (棒読み)」
 裏カイティ:「( -ω-) コイツ『 テルの日記196%』につれて帰っちゃって。」
 テル(ミネル):「∩(┃▽┃)∩ OK! 燃えるゴミに出しておくよ! (棒読み)」

そう言い残し、彼(彼女)はでいもんを引きずって共に異空間へ消えた。
同時にカイティも意識を失う。
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
 カイティ:「(・ω・) んぅ? 僕はまで何を・・・それになんで手が真赤なんだろう?」
 アミクス:「(;-ω-) お前・・・何も覚えてないのか?」
 カイティ:「(・ω・) ???」


ミネルヴァの家~

ブォ~ン!!
 ミネル:「(=´ω`=)y─┛~~  ふぅ~!! やっぱり異世界に干渉するとロクなことないわね。」
ドタ!!
 でいもん:「(◎皿◎) は!?」
 ミネル:「(「・・) あら、気づいた?」
 でいもん:「(*Θ )3( Θ*)  ホベバビブブベボ!?
 ミネル:「(; ̄ー ̄A とりあえず、その顔どうにかした方がよさそうね……」
彼女が手をかざすと、でいもんの顔の傷が跡形もなく消え去った。
 でいもん:「(・・;) はぁはぁはぁはぁ……どっ、どうなった!? ここはどこだ?」
 ミネル:「(⌒∇⌒) あたしの家よ。振り出しに戻ったわね。
      それにしてもあれだけの攻撃を喰らってこの程度の傷ですむなんてさすがよね!」
(*`∇´)σ);◇;)プニップニップニッ‐
 でいもん:「。゚(゚´Д`゚)゚。 だぁぁぁ!! いってぇ!!
       触るんじゃねぇ!!

 ミネル:「(*´∇`*) あ~ら? ごめんなさい。表面しか治してなかったわw」
 でいもん:「( ・_・;) くっ~、あれ? なんでお前そのことを……は!!
       お前が俺を操っていたのか!?」
 ミネル:「(⌒^⌒)b まぁね!」
 でいもん:「(#゚Д゚)  貴様~~!! 俺をあんな目に会わせやがって!! ただじゃ済まさんぞ!」
 ミネル:「ヾ(;´▽`A`` まぁ話を聞きなさいって! あそこでああしてなきゃあなたあの子達を
      殺してたでしょ?」
 でいもん:「o( ̄ ^  ̄ o) プィッ! ふん!」
 ミネル:「( ‥)  異世界の者がそんなことしたらこの世の均衡が崩れるかもしれなかったのよ?」
 でいもん:「(≧ヘ≦ )プイッ!! 俺の知ったことか!!」
 ミネル:「( ‥)  とにかくこの世界に干渉するのはもうやめて元の世界に帰りましょ?」
 でいもん:「(▼O▼メ)  なんでお前を連れて行かねばならんのだ!?」
 ミネル:「( ‥)  今この傷を治せるのはあたしだけよ? それともこのままのたれ死ぬの?
       ここの近くは夜になると魔物がわんさか出て旅人の生き血を吸って真っ青に……」
 でいもん:「 (-"-;A  わっ、わかったよ!! 連れて行けばいんだろ?
         (ふん! 傷を治させたら隙を突いて逃げればいいか……)」
 ミネル:「(-∀ー#) もしそんなことしたらその瞬間にあなたの首をへし折るわよ?
 でいもん:「( ・◇・)? な!?」
 ミネル:「(`O´)o あたしもレベル4だってことお忘れなく!? 分った?」
 でいもん:「・・・(;´Д`)ウウッ… 」
 ミネル:「(〃*`Д´) 返事は!?
 でいもん:「(((( ;゚д゚))) はっ、はい!!」
 ミネル:「o( ̄ ^  ̄ o)  後それから、今後無駄な戦いやいじめは一切許さないからね!」
 でいもん:「(゜〇゜;) なぬ!?」
 ミネル:「ミ,,゚Д゚彡 あ↑!?
 でいもん:「(((( ;゚д゚))) はっ、はい!! 分りました!!」
 ミネル:「(*´∇`*) よろしい、じゃあいくわよ!? それ!」
ケアル(*゜ー^)ノ。・。・゜・:*。・:*:・゜'☆♪(*´д`*)
ミネルヴァの魔法によってでいもんは完全にもとのパワーを取り戻した!
 でいもん:「ヽ(=´▽`=)ノ この力だ!! やっと回復したぜ! いい気分だ!!」
 ミネル:「(*´∇`*) さっ、行きましょうか?」
 でいもん:「( ・ω・) 行きましょうかって、この家はどうするんだ?」
 ミネル:「(^・ω・^) そりゃ当然持って行くわよ!」
 でいもん:「(゜〇゜;) もっていくったって……。」
 ミネル:「(゛ `-´)/  ふん!!
ボン!
彼女が手をふると今まであった家はパッ! と消えてしまった。
 ミネル:「(⌒∇⌒) さっ! 行きましょ!」
 でいもん:「( ̄Д ̄;; あ…ああ。俺の肩につかまれ!」
(((( " ̄▽)_/(  ̄ω ̄)
 でいもん:「( ‥)  行くぞ!!」
 ミネル:「(^・ω・^) うん!」
 でいもん:「《゚Д゚》 はぁぁぁぁ!!!
       だぁ~~!!
ボゥーーン!!
でいもんの力により、足元の地面が黒くねじれ、異世界への扉が開いた。
ヒューーン!!  (・・)ヘ(≧▽≦)ノ ΞΞ==---

 でいもん:「(・・)  少しかかるぞ………。」
 ミネル:「ヽ(=´▽`=)ノ きゃ~! 楽しい~! さよならビースティア
       待っててね! 元の世界!!
       くわよ~~!!
こうして2人はビースティアからの脱出に成功した。
そして、元の世界での新たな冒険へと、駒を進めていったのだった……


バトルミューティレイション!!


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