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極・プロジェクトSS    ~5番隊隊長VS真のデュエリスト~

2008–10–25 (Sat) 07:07
人質救出作戦開始から数日がたった今、俺達998人佐藤さんを倒した。
今までが嘘のように血眼になって襲ってくる佐藤さんたちに、組織の必死さがうかがわれた。
そもそもなぜでいもん俺達を倒そうとしていたのだろうか、そして未だ知れぬ新トップの目的とは?
ただのトレジャーハンターだった俺の日常を壊した組織に答えを求めつつ、
戦いは最初の難関にさしかかっていた……


~拠点 SK005~

 ニケ:「《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!! なめんな!!
○`ε´)=○)゜O゜)☆グハッ
 ザコ佐藤:「(@◇@;) ぬぁあああ!!!
。。。(lll __ __)バタッ!!
 ニケ:「o( ̄ ^  ̄ o)  ふん! 楽勝だぜ!」
 ティァ:「(・_・) これで998人目だな。いきなり襲ってくるようになりやがって!」
 シュワ:「(・_・;) でいもんの様にならぬよう必死になっているのでしょう……」
 GOTO:「(-ω-;) 拠点に入ったはいいが隊長みたいな奴は見当たらないな?」
 シヴァ:「( ̄ー+ ̄)キラリ 怖気づいて逃げ出したんじゃないか?」
 俺:「(-"-;A ... 気を抜くなよ? 俺はレベル3だがお前らはまだレベル2なんだ。
    レベル3は俺以外にもまだいるはずだ。」
 シヴァ:「( ̄‥ ̄)=3  分かってるよ!」

 中ボス佐藤:「(゜〇゜;) もうここまで来るとは! 噂には聞いていたが……」
 ニケ:「(  ̄ー ̄) 俺が相手だ! かかって来い!」
 中ボス佐藤:「 (。・x・) クッ! ………」
その時、中ボス佐藤の背後から人影が!!
((゜o゜#(C=(- -;)バキッ!
 中ボス佐藤:「(@◇@;) ぐはっ!!」
 ????:「俺の5番隊に腰抜けはいらん!」
 俺:「( ̄Д ̄;; ん?」
 シヴァ:「(・・。) 誰だ!?」
 ????:「(゛ `-´)/  俺は5番隊隊長、龍王佐藤4兄妹が3男、佐藤龍三(タツミ)だ!!」
 ティァ:「_s(・`ヘ´・;)ゞ.. リーダーのお出ましか!」
 ニケ:「( ゚Д゚) ここは俺に任せてくれ! 
      こんな奴も満足に倒せないようじゃこれから先大変だからな!」
 俺:「( ´_ゝ`) いいだろう。」
 シヴァ:「( ゚д゚) がんばれ! ニケ!!」
 GOTO:「p(#^▽゜)q  負けんなよ!」

 タツミ:「(▼O▼メ)  なめやがって! お前ごときに俺が倒せるかな!?」
 二ケ:「(#゚Д゚)  いくぞゴラァァァァ!!!」
オラオラオラオラ (三・o・)三☆三(`ε´三)無駄無駄無駄無駄
ドドドド!!

 俺:「(・∀・) ほう……」
 ニケ:「(ノ_-;) はぁはぁはぁ……」
 タツミ:「(;´ρ`)  どっ、どうした? はぁはぁ……もっ、もう終わりか?」
 ニケ:「(°Д°) なに勘違いしているんだ!?
 タツミ:「(゜〇゜;) ひょ?
 ニケ:「(°Д°) まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ!!
 タツミ:「ヽ(○´3`)ノ なっ、なぁに言ってんだ!?
 ニケ:「凸(キ▼ヘ▼) 速攻魔法発動!! 
    ハーダーカー・ソウル!!

 タツミ:「(・_・;)_・;)・;);))  ハーダーカー・ソウル!?」
 ニケ:「(°Д°) 衣服を全て捨て、効果発動!!
 タツミ:「( ̄Д ̄;; おい~~!!! ちょっと待て~!!!
 ニケ:「(°Д°) こいつはお気に入りの服が出るまで、
    何着でも衣服をドローし、墓地に捨てるモード! 
    そしてその数だけ衣服を身に着けていない者は
    追加攻撃できる!!

 タツミ:「(-"-;A 衣服を身に着けていない者!?
      ……は!!

 ニケ:「(▼∀▼) ニヤリッ!
 タツミ:「((@Д@; こっ、こいつ……)」

 ニケ:「(#゚Д゚)  さぁいくぜ! まず一着目!! ドロー!!
     気に入らない衣服!!
     ボロボロのセーターを墓地に捨て、スッポンポンの俺!!
     追加攻撃!!!

オリャッ!! ――==≡≡≪〈〈〈《( メ ̄皿 ̄)=O);゜〇゜)ノ 
 タツミ:「(*ε*)  ぬあぁぁ!!!
 ニケ:「(#゚Д゚)  二着目ドロー
     気に入らない衣服!! シミがついたTシャツ!!

 タツミ:「(((( ;゚д゚))) アワワワワワ!!
゜・゜*・(゜O゜(☆○=(`◇´*)o コノヤロー!!
 タツミ:「(*ε*)  ぐあぁぁ!!!
 ニケ:「(#゚Д゚)  三着目!! 気に入らねぇ!!
oh!((゜o゜#(C=(- -;)バキッ!
 タツミ:「(*ε*)  どふぁぁ!!!
 ニケ:「(#゚Д゚)  ドロー!! 気に入らねぇ!!
┏┫*`ー´┣━━━━━━━━━●)゜O゜).。゜グハッ!!
 タツミ:「(*ε*)  のひゃぁぁ!!!
 ニケ:「(#゚Д゚)  ドロー!! 気に入らねぇ!!
    ドロー!! 気に入らねぇ!! 
    ドロー!! 気に入らねぇ!!
    どいつもこいつも気に入らねぇ!!
連打!!)))))○ ̄ー ̄)〇≡〇≡〇≡〇≡〇≡〇))*゜ロ゜)グハッ
 タツミ:「~(>_<。)ゝ  だあぁぁぁ!!!
 ニケ:「:「(#゚Д゚)  ドロー!! 気に入ら…!!
 俺:「o(*≧д≦)o″)) もうやめろ!! ニケ!!
 ニケ:「ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆  放せ!!
 俺:「(;`O´)o とっくにタツミのライフはだ!
    もう勝負はついたんだ!

 タツミ:「...(o_ _)/[壁] うっ、うう……ぐはぁ!」
バタン!!
 ニケ:「・・・(゜_゜i)タラー・・・ はぁはぁはぁはぁ………かっ、勝った!」
 シヴァ:「(  ̄ー ̄) よくやったじゃないか!」
 GOTO:「\(o⌒∇⌒o)/ 俺達も戦えるってことだな!」
 ティァ:「(-ω-;) だが人質はいないようだ……」
 シュワ:「( ̄ヘ ̄;) ですね……」
 俺:「o(´^`)o  とりあえずここを出よう、また次の拠点に向かうんだ。」
 ニケ:「ヽ(=´▽`=)ノ 久しぶりにが騒いだぜ!」
 俺:「(; ̄ー ̄A  ニケ、とりあえずお前着ろ。」
 ニケ:「(;゚д゚) あ………」
 
こうして俺達は1000人目佐藤さんを倒した。
だが、人質はここには居らず、作戦は振り出しに戻った。
人質救出作戦はまだ始まったばかり……


拠点 SK005 陥落!!


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人は何故音楽を聴かねばならん!?

2008–10–18 (Sat) 08:56
どうも~、テル196%で~すw
極・日常物語どうですか? お楽しみいただけているでしょうか? パクッちゃいましてけどもw
言っておきますがちゃんと許可取ってますよw
そういえばこうやってあらたまってお話しするのってこれが初めてな気がします^^
いや~、最近寒いですね;
ここんところ第2次悪寒大戦(風邪)でまじブルー入ってたんッスヨw ガチでw
まぁそれはさておき、近頃音楽聞くのにはまってまして、
動画サイトをまわってはソウルのこもった神曲探してるんです。
でもなかなかグッ~! な曲がなくて、なぁにぃ? やっちまったなぁ~! ってなってるんですが、
それでも、お!? これは!? な曲がいくつか見つかったんですよ^^
っで、それを今回は紹介しようかなぁ~、と思いまして……。
もし聞いていただけるのでしたら感想とかコメントしていただけるとうれしいです^^
まぁ自分の趣味なのでお気に召さない方もいらっしゃるかと思いますが、
趣味の紹介だと思っていただけたらなぁ~、なんてw
自分の趣味と皆さんの趣味にどれほど差があるのか、それともマッチングッ~~! なのか。
でもただでさえコメント少ないのにこんなことしても無駄かなぁ~、と思っちゃったりもしていますが、
たまには日記らしいことも書きたいと思いまして^^
じゃあだらだら話しててもあれなんで、聞いてください、俺が見つけた…神曲2008! ↓↓↓

1:[東方]ナイト・オブ・ナイツ [高音質]
感想:パラパラっぽいけどこんなテンションで踊ってたら心臓が炸裂しそうです。


2:【最高音質】ネイティブフェイス
感想:弾けたらすごいですよね~。


3:【どぶウサギ】Devil's Go Through the Night
感想:原曲もさることながらアレンジでこれほどインパクトが変わるとは…


4:荒井由実 やさしさに包まれたなら
感想:魔女の宅急便のEDです。結構面白かったなぁ~。
    若かりしころの山寺宏一さんがなんかぎこちなく聞こえて今見ると笑えました。多分…


5:【Sotte Bosse】魔女の宅急便【やさしさに包まれたなら】
感想:ユーミンとはまた一味違っていいかんじです。


6:スーパートルコ行進曲−オワタ\(^o^)/に絵を付けてみた【完成】
感想:オワタ\(^o^)/


7:Perfumeのlove the worldを、あの国民的バンドが演奏してみた
感想:なんか妙に合ってるところがすごい! Perfumeみたいなテクノポップって他にないかな?


8:ストIIの効果音で、オリジナル曲 【ヒャダイン】
感想:すごい才能ですね。1人8役って……。しかも女の人の声ってどうやって出すんだろ?


9:がんばれゴエモンで、GOEMON【ヒャダイン】
感想:あ……なんか闇の記憶が…エビス丸……。


10:うたわれるものOP夢想歌 Rev3 650kbps 【一般】【画質調整版】Test18 h264
感想:なんかチャイナチック+ファンタジーって感じかな?


11:Continued Story/Hitomi
感想:英語かと思ったら後半日本語なんですよね。心にきますわ~。


12:コードギアス カレンキャラソン 『One More Chance』
感想:キャラソンの存在を最近知りました。声優の人ってみんな歌唄えるのかな?
    そういえばドラえもんもキャラソンあるじゃん!あれキャラソンなのか~。



こんなところですかね~w
自分的には4,8,10,11,12がお気に入りです^^
どうですか? 今回はネタ的なやつだらけですが、グッとくるやつもあると思います^^
まぁいずれ普通なやつも紹介したいと思います。
あ、動画削除されてたらごめんなさい、っていうか当然だけど……。
では今回はこのへんでw
ご清聴感謝いたします^^


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極・プロジェクトS☆G 3   ~二つの物語は今もとに戻ろうとしている~

2008–10–12 (Sun) 07:07
*この物語はブログ「クレオスの徒然草:黒い影との死闘」を元に作られています。まずはそちらをお読みください。
 また、この物語はフィクションですので、実際の物語・登場人物とは多少異なっている場合がございます。


 実際の物語はこちら→ 第七話 「黒い影との死闘 完結編」


==本編==

さすがはでいもんレベル4の彼にはとてつもない生命力があったようだ…

 でいもん:「(-_-メ;) 虫ケラどもがよくもやってくれたな。だが俺は勝つまで負けん!!」
 アミクス:「(-ω-) それってただ単にネチッこいだけじゃ・・・。」
 でいもん:「( ゚Д゚) うるさい! 俺の真の力を見せてやる!!
       (こっ、こうなったら残りの体力など気にしていられん!
        ハイパークイックブーストで一気に決着をつけてやる!!)」

 ミネル:「(◎_◎)  あらあら……やめときゃいいのに………。
      それにしてもあの子達もしつこいわねぇ……。
       # -=・=-   -=★=- ふぅん!!
キュイーーン!!

 でいもん:「(  ̄ー ̄) これが何かわかるか?
         (一気に決着を………はい~~!?)」

そう言わされるとでいもんは両の手の平を小人達に見せた。何やら変な紋章が刻まれている。

 クロノ:「陰と陽の紋章・・・それにヘキサグラム・・・まさか貴様!?」
 でいもん:「そうだ!我の本名はゾルフ・D・デンブリー! 紅蓮の錬金術師だ!
        (今度はいったいなんなんだぁ~~!?)」
 アミクス:「( -ω-) ドンブリー? 年金術師? メシ屋のおっちゃんか?」
 でいもん:「ちっがーーーーーう!! 錬金術師のデンブリーだ!!
        (やっ、やめろ!! 俺はそんな奴は知らない!!)」
 カイティ:「(´・ω・) かわいそうに、年金を社保庁に詐欺られて
       おかしくなっちゃったんだねぇ・・・」
 でいもん:「ぐぬぬぬぬ・・・馬鹿にしやがって、くらえぃ!!」

でいもんが両手を合わせた後、地面にその手を叩きつけた。
錬成光が小人達の目の前まで走ってきて大地を吹き飛ばす。

 アミクス:「(;-ω-) なっ何だ今のは?」
 でいもん:「(  ̄ー ̄) はっはっは! これこそが我の能力、
        『触れたものを爆弾に変える能力』だ!
       しかも地面に触れれば遠隔爆破まで出来るのだ!!
       (なんだこの技は!? ちょっとかっこいいじゃないか!!)」

 ミネル:「(* ̄ ̄ ̄ ̄ー ̄ ̄ ̄ ̄) ふっ! マンガの力はおそろしいわ……」

 アンジェ:「そんな強力な能力が存在するなんて!」
 カイティ:「( ・ω・) 君も十分強力だと思うけど・・・」
 でいもん:「( ̄∩ ̄# 次はそこら一帯を吹っ飛ばしてやる! 覚悟しろ!!」

 ミネル:「( ̄Д ̄;; あらあら、戦いがあらぬ方向へ向かってしまったわね……
      しょうがない、ちょっと痛いけど我慢してね

喋っているでいもんの顔に一匹の蚊がとまった。

 でいもん:「((・・) ん? なんだ蚊か……おっと危ない危ない。
        今顔をたたいたら顔が崩壊してしまう。ここは冷静にっと!)
        ヾ(*`Д´*)ノ" むっ! 生意気な!」

でいもん、自分の頬を叩く。

 でいもん:「(▼Д▼#)
 全員:「(  ) あっ」
ボンッ!!
 でいもん:「( д) ぶるぁぁぁぁぁぁぁ!!

でいもん、まさかの自爆

 ミネル:「(; ̄ー ̄A  ちょっと…やりすぎちゃったかしら?」

 でいもん:「( ゚Д゚) クソッ! 貴様ら謀ったな!!
         (絶対何かがおかしい!!)」
 アミクス:「(;-ω-) いや、今のは自爆だろどう見ても。」
 でいもん:「(▼皿▼#) 黙れ! 死ね!」

でいもんが錬成のため両手を合わせようとした。発動してしまったら次は避けられないだろう。
絶対に阻止せねばあぶない。と、その時1人の小人が短剣を握りしめでいもんへ突っ込んだ。

 でいもん:「ぬっ!?」
 アミクス:「( -ω-) 遅い!」
スパァン!
でいもんの手の平の錬成陣を斬った。錬成は不可能。
 アクミス:「(これで・・・勝った!)」
 でいもん:「・・・と思っただろう?」
 アミクス:「(;-ω-) 何!?」
 でいもん:「仲間を守る覚悟・・・立派な想いだ。
       ただその甘さと、我がばんそうこうを 持っているかもしれない
       という思考に行きつかなかったのが-------
       ((~д~*) かっ、体中の骨という骨が砕けてるような気がする……)」
ドドドドドドドド
 でいもん:「貴様の敗因だ!
        (もう許してぇ~~!!!)」
ズドーン!!
全員:「うわぁぁぁぁぁぁぁ!!」
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
 カイティ:「(;-ω・) んぅ・・・どうなったんだ?」
 でいもん:「ふはははは! 貴様は運がいい! 
        他のザコと違って唯一生き残れたのだからな!」

周りには小人達が倒れていた。それを見た時、カイティの中で何かが壊れた。
いつも優しい彼も、仲間が傷つくのは許せなかった。抑えきれない感情が爆発する。

 カイティ:「(  )ザコ? ・・・アミクスくんたちのことか? ・・・」

 ミネル:「o(@.@)o  あらら? なんかもっとややこしくなっちゃったみたいね……
      早く終わらせないとどっちもKOだわ! 気が進まないないけど
      でいもん、負けてちょうだい!!
      ## -=★=-   -=★=- だぁ!!
ギュイーーン!!!

 でいもん:「何? (( ̄Д ̄;; はぁはぁはぁ、誰かが俺を操ってるとしか思えん!
             ……ふがっ!? まっ、また……体が…)」

ミネルヴァは完全にでいもんの動きを封じた。

 カイティ:「(  ゜д゜)⊃ アミクスくんたちのことかぁぁぁぁぁぁぁ!!
ドン☆
 裏カイティ:「( -ω-)ふぅ・・・久し振りだな、外の世界は。」
 でいもん:「っ!? 貴様・・・二重人格か!?」
 裏カイティ:「( -ω-)貴様だな、『相棒』の仲間を傷つけたのは。この罪、許さないぞ!」
 でいもん:「馬鹿め! 仲間は戦闘不能! 貴様の氷も我には通じん! ゲームオーバー確定だ!
       はーっはっはっはっは!
       (( ̄Д ̄;; 全然力が入らん! やめろ! 俺! それ以上刺激するな!)」
 カイティ:「( -ω-) 何勘違いしているんだ・・・」
 でいもん:「ん?」
 裏カイティ:「( `・д・) まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ!!」

 ミネル:「(; ̄ー ̄) さぁ坊や、ひとおもいにやっちゃいなさい!!」

裏カイティがクロノの荷物からサモンゲートを取り出す。

 裏カイティ:「( `・д・)⊃ 速効魔法発動!
        バーサーカーソード(鉄パイプ)!!

 でいもん:「何ぃぃぃぃぃぃ!
        (やっ! やめろ!! そんなもので殴られたら……
         くそっ! こっこんな奴らに……)」

 ミネル:「 (。・x・) 傷ならあたしが後で治してあげる!
      ここは我慢よ!!
      ついでにちょっとあたしの遊び心も入ってるのよ!!(笑)


 裏カイティ:「( `・д・)⊃ さらに! ブラック・マジシャンを召喚!!
ボンッ!
 ブラマジ:「呼んだか兄者ぁぁぁぁ!!
 でいもん:「いやいやいや! こいつただの不良っぽい手品師じゃん! 
         ブラック・マジシャンちゃうやん!
        (俺は関西弁じゃねぇぞこら~!!)」
 裏カイティ:「( -ω-) こいつは貴様の有り金の金額とおなじ数値だけ貴様をボコる!」
 でいもん:「無視かよ! しかもボコるってますますただの不良じゃん! 魔法じゃないのかよ!」
 裏カイティ:「( `・д・)⊃ 今こそ判決を下す時! 行け! ブラック・マジシャン!」
 ブラマジ:「テメェの有り金はいくらだゴラァ!!」
 
でいもんの所持金:¥priceless → ずっとカイティのターン

 でいもん:「ひぃぃぃぃぃぃぃ!!」
ゴン
 でいもん:「クッ! 俺がこんなふざけた・・・」
ゴン
 でいもん:「痛っ! ちょっ!? 今顔に・・・」
ゴン 
 でいもん:「ゴメン! ゴメンて! 謝るから許し・・・
        ((#゚Д゚)  はっ、恥ずい! なんで俺が……)」
ゴン 
 でいもん:「( д) 助けてお母さ~ん!
          ((=´ω`=) もう…いっそ殺して……)」
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
 アミクス:「(;-ω-) うっ・・・たしか俺は奴の技をくらって・・・ん?」

アクミスが目を開けるとそこには精神崩壊一歩手前でいもんと不良、
そして狂気の目をして財布を漁るカイティがいた。

ゴン 
 でいもん:「(´ ゜д゜) ○¥#×+$*♨%☆!!!」
 裏カイティ:「( ゜д゜)⊃ ドロー! また十円出てきたから十発!
           ドロー ! また十発ぅぅぅ!!

 
 ミネル:「( ̄Д ̄;; しまったわ……あの子、暴走しちゃってる…
        早くとめないと!!
        しょうがない、でいもんの呪縛を解いてあげるしか……」

これはやばい。このまま続けると15禁表現が入りそうだ。
その時、アクミスがカイティを止めるべくでいもんに飛びついた。

 アミクス:「( ´;д;) もう止めろ! でいもんのライフポイントはとっくに0だぞ!!」
 裏カイティ:「(;-д-)⊃ はなせ! はなせ! ・・・・ってアミクス!? 生きてたのか!?」

 ミネル:「ε=Σ( ̄ ) ホッ! 治め役登場って感じね!」

 アミクス:「( ´;д;) お前そんな奴じゃなかったろ!? どうしたんだよ!? 止めろよ!!」
 裏カイティ:「(;-ω-) カイティがそう言うなら・・・よし!」

 ミネル:「(;・∀・) は!! やるなら今だわ!!」

 裏カイティ:「テル196%召喚!!」

 ミネル:「(・`ヘ´・;)  変身&強制魔法!! スワップマジック!!

ボンッ!

 テル(ミネル):「∩(┃▽┃)∩ 呼んだ? ・・・・ってあーーー! でいもん! 
           こんなところにー!! (棒読み)」
 裏カイティ:「( -ω-) コイツ『 テルの日記196%』につれて帰っちゃって。」
 テル(ミネル):「∩(┃▽┃)∩ OK! 燃えるゴミに出しておくよ! (棒読み)」

そう言い残し、彼(彼女)はでいもんを引きずって共に異空間へ消えた。
同時にカイティも意識を失う。
 ・
 ・
 ・
 ・
 ・
 カイティ:「(・ω・) んぅ? 僕はまで何を・・・それになんで手が真赤なんだろう?」
 アミクス:「(;-ω-) お前・・・何も覚えてないのか?」
 カイティ:「(・ω・) ???」


ミネルヴァの家~

ブォ~ン!!
 ミネル:「(=´ω`=)y─┛~~  ふぅ~!! やっぱり異世界に干渉するとロクなことないわね。」
ドタ!!
 でいもん:「(◎皿◎) は!?」
 ミネル:「(「・・) あら、気づいた?」
 でいもん:「(*Θ )3( Θ*)  ホベバビブブベボ!?
 ミネル:「(; ̄ー ̄A とりあえず、その顔どうにかした方がよさそうね……」
彼女が手をかざすと、でいもんの顔の傷が跡形もなく消え去った。
 でいもん:「(・・;) はぁはぁはぁはぁ……どっ、どうなった!? ここはどこだ?」
 ミネル:「(⌒∇⌒) あたしの家よ。振り出しに戻ったわね。
      それにしてもあれだけの攻撃を喰らってこの程度の傷ですむなんてさすがよね!」
(*`∇´)σ);◇;)プニップニップニッ‐
 でいもん:「。゚(゚´Д`゚)゚。 だぁぁぁ!! いってぇ!!
       触るんじゃねぇ!!

 ミネル:「(*´∇`*) あ~ら? ごめんなさい。表面しか治してなかったわw」
 でいもん:「( ・_・;) くっ~、あれ? なんでお前そのことを……は!!
       お前が俺を操っていたのか!?」
 ミネル:「(⌒^⌒)b まぁね!」
 でいもん:「(#゚Д゚)  貴様~~!! 俺をあんな目に会わせやがって!! ただじゃ済まさんぞ!」
 ミネル:「ヾ(;´▽`A`` まぁ話を聞きなさいって! あそこでああしてなきゃあなたあの子達を
      殺してたでしょ?」
 でいもん:「o( ̄ ^  ̄ o) プィッ! ふん!」
 ミネル:「( ‥)  異世界の者がそんなことしたらこの世の均衡が崩れるかもしれなかったのよ?」
 でいもん:「(≧ヘ≦ )プイッ!! 俺の知ったことか!!」
 ミネル:「( ‥)  とにかくこの世界に干渉するのはもうやめて元の世界に帰りましょ?」
 でいもん:「(▼O▼メ)  なんでお前を連れて行かねばならんのだ!?」
 ミネル:「( ‥)  今この傷を治せるのはあたしだけよ? それともこのままのたれ死ぬの?
       ここの近くは夜になると魔物がわんさか出て旅人の生き血を吸って真っ青に……」
 でいもん:「 (-"-;A  わっ、わかったよ!! 連れて行けばいんだろ?
         (ふん! 傷を治させたら隙を突いて逃げればいいか……)」
 ミネル:「(-∀ー#) もしそんなことしたらその瞬間にあなたの首をへし折るわよ?
 でいもん:「( ・◇・)? な!?」
 ミネル:「(`O´)o あたしもレベル4だってことお忘れなく!? 分った?」
 でいもん:「・・・(;´Д`)ウウッ… 」
 ミネル:「(〃*`Д´) 返事は!?
 でいもん:「(((( ;゚д゚))) はっ、はい!!」
 ミネル:「o( ̄ ^  ̄ o)  後それから、今後無駄な戦いやいじめは一切許さないからね!」
 でいもん:「(゜〇゜;) なぬ!?」
 ミネル:「ミ,,゚Д゚彡 あ↑!?
 でいもん:「(((( ;゚д゚))) はっ、はい!! 分りました!!」
 ミネル:「(*´∇`*) よろしい、じゃあいくわよ!? それ!」
ケアル(*゜ー^)ノ。・。・゜・:*。・:*:・゜'☆♪(*´д`*)
ミネルヴァの魔法によってでいもんは完全にもとのパワーを取り戻した!
 でいもん:「ヽ(=´▽`=)ノ この力だ!! やっと回復したぜ! いい気分だ!!」
 ミネル:「(*´∇`*) さっ、行きましょうか?」
 でいもん:「( ・ω・) 行きましょうかって、この家はどうするんだ?」
 ミネル:「(^・ω・^) そりゃ当然持って行くわよ!」
 でいもん:「(゜〇゜;) もっていくったって……。」
 ミネル:「(゛ `-´)/  ふん!!
ボン!
彼女が手をふると今まであった家はパッ! と消えてしまった。
 ミネル:「(⌒∇⌒) さっ! 行きましょ!」
 でいもん:「( ̄Д ̄;; あ…ああ。俺の肩につかまれ!」
(((( " ̄▽)_/(  ̄ω ̄)
 でいもん:「( ‥)  行くぞ!!」
 ミネル:「(^・ω・^) うん!」
 でいもん:「《゚Д゚》 はぁぁぁぁ!!!
       だぁ~~!!
ボゥーーン!!
でいもんの力により、足元の地面が黒くねじれ、異世界への扉が開いた。
ヒューーン!!  (・・)ヘ(≧▽≦)ノ ΞΞ==---

 でいもん:「(・・)  少しかかるぞ………。」
 ミネル:「ヽ(=´▽`=)ノ きゃ~! 楽しい~! さよならビースティア
       待っててね! 元の世界!!
       くわよ~~!!
こうして2人はビースティアからの脱出に成功した。
そして、元の世界での新たな冒険へと、駒を進めていったのだった……


バトルミューティレイション!!


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極・プロジェクトS☆G 2   ~二つの物語は今リンクしている~

2008–10–04 (Sat) 07:07
*この物語はブログ「クレオスの徒然草:黒い影との死闘」を元に作られています。まずはそちらをお読みください。
 また、この物語はフィクションですので、実際の物語・登場人物とは多少異なっている場合がございます。


 実際の物語はこちら→ 第六話 「黒い影との死闘 混沌編」


==本編==

ミネルヴァの力によって体の自由を奪われたでいもん
彼女はなぜこのような力があるのだろうか、そしてなぜでいもんのいた世界に帰りたいのだろうか?


 でいもん:「(´▽`*) 蝶結び超ムズイな・・・よいしょっと・・・よし、かかってこい!
       ((# ゚Д゚)  いったい俺は何をしているんだぁ~!!
     は!? 顔まで出してしまった……
     ええい! もうそんなプライドは……捨てる!!
)」
 アミクス:「(  ゜д゜)⊃ ナメやがって! くらえ!!」
 でいもん:「(( ゚Д゚) お!? 体が動く!! よし!!)」

二振りの短剣を握り小人はでいもんの方へ走った。その勢いを利用し横一閃に剣を薙ぐ。
そのまま二つの斬撃がでいもんに当たるかのように見えた。

ヒュン・・・・・ドシュウ!!

 アミクス:「(; ゜д゜)これは・・・クイックブースト!?」

小人が斬ったのは残像で、本体はすでに別のところにいた。これが本来のクイックブーストである…

 でいもん:「(゚∀゚) ふはははは! 貴様には速さが足りない! そんな攻撃止まって見えるわぁ!」

でいもんが左右に残像を残しながら近づいてきた。
とっさに両手で防御したが、すれ違う瞬間、すさまじい衝撃とともに両腕に痛みが小人を襲った。

 アミクス:「(; -д・)グアッ!! 何をした!?」
 でいもん:「( ̄^ ̄)凸 両腕を見てみろ! 呪いをかけてやった!
       (はっはっは! 所詮貴様らはこの程度だ!! 俺に勝てるわけがない!)」
 アミクス:「(;-ω-)何!?」

急いで腕を見る小人、そこには巨大な洗濯バサミが何個もついていた。
はずしてみると少し赤くなっている。

 でいもん:「((▼Д▼#) なぜだぁ~~~!!!)」

 ミネル:「ヘ(゚∀゚ヘ)アヒャ  ふっふっふっふ……」

 アミクス:「(; ゜д゜)えぇぇぇぇ~!? いや確かに痛いけど呪いとは言わないだろこれ!?」
 でいもん:「何!? 貴様、我の上級呪術「デスシザース」を愚弄する気か!?
       その赤くなったところは一時間くらいは消えんのだぞ!? なぜ冷静でいられる!?
       (。゜(゚´Д`゚)゜。  口が勝手に……俺はいったい何がしたいんだぁ~!)」
 アミクス:「(;-ω-)お前・・・本当にリンネをこんなにした奴なのかよ・・・
        やる気失せるな・・・」
 でいもん:「(凸(`△´+)  好きでやってるんじゃねぇってんだ! なんかこう……
        って口動いてねぇ~!!!)」
 クロノ:「貴様、何をボケている? 隙だらけだ」
 でいもん:「( ̄Д ̄;; っ!?」

クロノの声と同時に数発の銃声が聞こえた。
炸裂火薬入りの弾丸だったのだろう。でいもんに当たったと同時に火柱が上がる。

 クロノ:「ふん・・・伝説ほどの実力は・・・・!?」

火が消えたとき、そこには鍋のふたを持った無傷のでいもんが立っていた。

 でいもん:「神器『アルティメット シールド』にそんなオモチャは通じん!
        ((▼Д▼#)? なんなんだこの鍋のふたみたいな盾は!?)」

 ミネル:「(*'ー'*)ふふっ♪ そのこんにゃく加工の鍋ぶたの防御能力をあなどっちゃだめよ!
      でも早くこの戦いを終わらせないと……ここはいさぎよく負けなさい! でいもん……」

 クロノ:「わ・・・私の銃がこんなショボイものに敗れるなんて・・・」

これはさすがになぐさめる言葉も見つからないだろう。
どう考えても鍋のふたが銃に打ち勝つなんて・・・あっ、テフロン加工ならいけるか?
いやそういう問題じゃなくて

 アンジェ:「みんなほんとダメね。あたしがさっさと片付けるわ。」

そう言ってアンジェが右手に力を集中し、「千鳥」の準備態勢に入る。

 でいもん:「(はぁはぁはぁ……)何をしても無駄だ。我にはどんな攻撃も効かんぞ。
          ((;´ρ`)  いや、もう精神的にムリ……)」
 アンジェ:「あ、そう。」

最後まで聞かずにアンジェは駆け始めていた。常人なら見切ることすらできないはずだ。

 でいもん:「( ̄ε=‥=з ̄)  確かに速いが直線的すぎるな。
        こんなもの、クイックブーストで簡単に避けられるわ!!」
 カイティ:「(  ・`ω´・)⊃させないよ!!」

カイティが地に剣を突き立てると同時に、でいもんの足ごと地面が凍った。
龍族の得意とする氷魔法を剣に付加したのだろう。これで奴は身動き不能だ。

 アンジェ:「これで避けられないでしょ。自惚れの結果ね」
 でいもん:「(-。-;) クッ・・・ならばアルティメットシールドで防いでやる!」
 アミクス:「( -ω-)問題! 金属は電気を通す。○か×か?
 でいもん:「( ̄Д ̄;; 簡単だ。答えは○に決まって・・・ハッ!?」
 アンジェ:「大正解!! じゃ、さよなら~♪」

アンジェの千鳥がふたに直撃した。
ふたを伝わってでいもんへ電撃が流れる。

 でいもん:「ぶるぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

 ミネル:「(゜_。)? こんにゃくって電気通したかしら?」

でいもんがマヒする。総攻撃をかけるチャンスだ!

 アミクス:「( ☆д☆)チャ~ンス! くらえ殺劇舞荒剣!!
      うりゃりゃりゃりゃりゃ!!

 でいもん:「ぶる! ぶる! ぶる! 
    ぶるぁぁぁぁぁぁぁ!!

        (o(~o~;):ハァハァ・・!! くそっ! こんな奴らに……)」

奴に10ヒットほどしたとき、後ろからクロノがどこから持ってきたかポリタンクを抱えて走ってきた。

 クロノ:「アミクス! 危ないから下がっていろ!」
 アミクス:「( -ω-)何をする気だ?」
 クロノ:「鳥族の聖なる焔で奴を滅してやる!!」

そう言うとクロノはタンクの中の”何か”をでいもんへぶちまけた。

 でいもん:「ぐっ!これは・・・灯油!?」

クロノがチャッカマンを取り出した。まさか・・・

 クロノ:「(  )⊃ くらえ! 我流奥義ヒートエクスプロージョン!!
 でいもん:「やめろぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!
カチッ☆
ゴォォォォォォォォォ!!


 でいもん:「ぎゃぁぁぁぁぁ!! アチチチチチチチ!!
        (Σヽ(▼Д▼; )ノ  前の戦いの傷口が崩壊するぅ~!!)」

 ミネル:「Σ(・ω・;)  あら~……熱そう…でも死なないよね?」

たちまちでいもんが炎に包まれる。そしてそれを恐ろしいほど冷静に見つめるクロノ

 クロノ:「聖なる焔で浄化されるがいい・・・」
 アミクス:「(; ゜д゜)⊃いやいやいや! この炎は放火魔が出す火と一緒だから!!
              てかお前こんな狂気キャラじゃなかったろ!? どうしたんだ!?」
 カイティ:「(; ・ω・)⊃そうだよ! これはさすがにヒドイよ! 水をかけてあげなきゃ!」

そういうとカイティは剣をでいもんへ向けて何やら呪文を唱え始めた。
剣の先端に大きな水の球ができてくる。

 カイティ:「( ・ω・)⊃ 今水をあげるね! ハイドロポ~ンプ!!

発射された水の砲弾がでいもんに直撃する。

 でいもん:「ぶっ!!

水圧に吹き飛ばされた奴はそのまま近くの木の根元にぶつかった。
そのままぐったりとして動かなくなる。どうやらおねんねしたようだ。

 ミネル:「(*´ο`*)=3  ふぅ……終わったみたいね。あたしがでいもんの力を制御してなかったら
      どうなってたと思ってるのかしら……
      さて…隙を見つけてでいもんを連れ戻しますか!」

 カイティ:「(  ・`ω´・)b よし!
 アミクス:「(;-ω-)お前・・・おとなしいだけの奴じゃなかったんだな・・・」
 カイティ:「(・ω・)んぅ?僕は優しい普通の男の子だよ?
           ちょっとやりすぎちゃっただけだよ。」
 全員:「(  )ジ~ ・・・・・。」
 カイティ:「(;・ω・)まあ、もう終わったみたいだし、アモルたちのところへ行・・・」

 ミネル:「(@゜Д゜@;) あら…?」

その時、でいもんが立ち上がった・・・・


バトルクライマックス!! (▼Д▼#)


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