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プロジェクトFP    ~運命のレール~

2008–06–22 (Sun) 01:37
~10年前(現在)よりほんのちょっと前  某公園前~

俺:「あああ!!!!
ドン!
俺:「った~~!!も・・・もどったのか!?ここはどこだ!?」
スパイダ:「はっはっはっはっは~!!!
        今行くぞ~!!!
キキィーーー!!!ドン!!
女:「きゃ~!!!!!痴漢!!!
スパイダ:「いや!違う!待て!待ってくれ!!俺はヒーローで今から・・・」
警官:「どうかしましたか!?」
女:「この人痴漢なんです!!」
スパイダ:「誤解だ!!待ってくれ!!」
警官:「署までご同行願いましょうか?」
スパイダ:「違うんだ~!!

俺:「あ・・・・あれは!?スパイダーマ!なぜここに!?
   それに俺の知っている奴とはどこか違うような・・・・・」


~20分後~

俺:「お!出てきた!!」

スパイダ:「はぁはぁはぁ・・・くそっ!変なところで時間をくってしまった!
       なんだあの警官は!?ヒーローを捕まえて痴漢とは!!
       こんな世の中でいいのか!?
       こうなったら俺は新世界の神になる!!
俺:「何を言っているんだ?あいつは?まだ神じゃないのか?
    まぁとりあえず後をつけてみるか・・・」


~神殿~

スパイダ:「はぁはぁはぁはぁ・・・
        ここが神の神殿か・・・
       誰かいるか!!!!
神:「だれだ・・・・」
スパイダ:「あんたがか!?悪いが今日から俺がをやらせてもらうぜ!」

俺:「あれが前の神か。
     やけに爺さんだな・・・」

神:「ふ・・・になりたければなるがいい
     ただし今のおぬしではなることはできん・・・」
スパイダ:「何!?どういうことだ!」
神:「になるには心に一片の邪気があってはならんのじゃ!」
スパイダ:「なんだと!?」

俺:「そうなのか・・・・」

スパイダ:「じゃあその邪気を取り去ればいいんだな!」
神:「そうじゃ・・・おぬしが邪気を取り去ることができればすぐに
    神の座を譲ってやろう・・・」
スパイダ:「ふ!話が早いな!」
神:「・・・・・・ここだけの話さ~、神になってもいいことないよ!?」

俺:「きゅ、急に若っぽくなったような・・・・」

神:「ここ夏は暑くて冬は寒いし、ゴキブリは出るわ、変なにおいするわで
   たまったもんじゃないよ!」
スパイダ:「下界に行けばいいじゃないか?」
神:「いったってはパチンコも競馬もできないし・・・
    なんたって道行く人道行く人の願いかなえなきゃいかなくて
      かったるいんだよねぇ~」
スパイダ:「それが神の言葉かよ・・・」
神:「そんなことより早く邪気を取り去ってくれんか?」
スパイダ:「言われなくてもやるわ!!
        しゃ~!!
         ん~~~~~~・・・・!!!!!

俺:「なんだ!何する気だ!?」

スパイダ:「ザ・グレート・コモン・ディバイザー!
シャキーーーン!!ゴゴゴゴゴゴ!!
ドピシャ~~ン!!


俺:「な!スパイダーマふたり!!

スパイダ:「な・・・何・・・力の大半を持っていかれた・・・・
        なぜ私の中にこれほどの邪気が・・・・・・・・・・」
怒鳴奴:「ふっふっふっふ・・・・・さらばだ!!」
シューーーーン!!
神:「これでたった今からお前がだ!!
    じゃ、わしはこれで・・・・」
スパイダ:「ちょっとまて!!・・・・・・クソ!
        あいつを何とかしなくては!!」

俺:「もしかしてあいつがドナルドか!?
    だとしたらスパイダーマドナルドだということに??」
神:「君の思うとおりじゃ・・・」
俺:「わ!!ビクッた・・・・な、なんでここにがいることが・・・」
神:「だからのぅ・・・・」
俺:「じゃあほんとにあいつはドナルドなんですか?
    でもそんなそぶりは見せなかったし芝居していたようには・・・」
神:「おそらく、今までのあやつは記憶を失っておったんじゃろう・・・
    そしてさっき分かれて出た奴が昔の邪悪そのもののあやつ・・・
     つまり今のあやつはもうスパイダーマとして独立しているはず」
俺:「ってことは今まで俺達が戦ってきたドナルドはさっき
     分かれたドナルドってことか・・・ってかあいつ生きていたのか・・・」
神:「ほっほっほっほ、君の進む道は見えたようじゃな・・・じゃ、
   わしはこれで・・・・・君は強いな・・・だが君はもっと強いはずじゃ・・・
   がんばれよ!若者!・・・・・」
俺:「は、はぁ・・・・あ、ありがとうございました!
   ・・・・・スパイダーマはもういいとして、ドナルドを止めないと!
    !!!!!!しまったスパイダーマがいない!
   どこいった!?・・・・・・・は!!あそこだ!!!!」


~魔苦怒鳴奴(まくどなるど)  前~

スパイダ:「見つけたぞ!!ここに俺の分身が・・・
       ドナルド?なんだあの名前は??まぁいいとにかく早く倒さなければ・・・
       しかし今の俺では勝てない・・・・ん?
       なんかあそこに人だかりができてるな・・・」


~ゲーム屋  ゲウォ~

チャ~チャチャ~ッチャチャラッ!!
トゥクトゥクトゥクトゥクトゥクトゥク
チャラチャチャ~ッ!!!!

スパイダ:「地獄から来た男!スパイダーマッ!!
俺(前):「誰だお前!?」
スパイダ:「私は現地球の神だ!」
シヴァ:「いったいどういうことだ?」
スパイダ:「そんなことより、君たちの力を貸してくれ!
      一緒に地球を救うんだ!



~ゲーム屋  ゲウォ  前~

俺(今):「くそ!遅かったか!
      いったいどうすれば!?
      ええい!!こうなったら!!!


~魔苦怒鳴奴(まくどなるど)~

俺(今):「たのも~~う!!
店員:「いらっしゃいませ~!」
俺(今):「ん?前と雰囲気が違う!?まぁいい
      おい!店長はいるか!?」
店員:「今込み合っておりまして・・・」
俺(今):「すまないが時間がないんだ!」
店員:「あ、ちょっとお客様!!」

俺(今):「ここか!ん?」
店長:「ですからそんなの無理に決まってるでしょ!?」
怒鳴奴:「ではお前には消えてもらおう!」
店長:「え?」
アンハッピーセット!!
店長:「ぎゃ~~~~!!」
怒鳴奴:「ふっふっふっふ・・・
       さぁ~て・・・」
俺(今):「ちょっとまったぁ~!!
怒鳴奴:「誰だお前!!」
俺(今):「貴様に名乗る名前はない!」
怒鳴奴:「なんだと!?」
俺(今):「時間がない!貴様はここで俺が倒す!!」
怒鳴奴:「ふっふっふ・・・死ぬのはお前だ!
       地獄を見せてやる!!」
俺(今):「地獄ならもう見てきたさ!
     未来でな!!
怒鳴奴:「ちょっと何言ってるかわかんないですw」
俺(今):「だ~!!!今一番決めなきゃいけないとこだろうが~!!」
怒鳴奴:「今だ!死ね~!!!」
俺(今):「くっ!!!」
パシ!
怒鳴奴:「ひょ?」
ドゴォォォォン!!
怒鳴奴:「のわぁぁぁ!!
俺(今):「よ・・・よわい・・・前負けたやつとは思えん・・・」

店員:「店長~?」
俺(今):「まずい!」
店員:「あれ?店長?」
俺(今):「や、やぁ、今日から店長になった・・・ド、ドナルドです・・・」
店長:「は・・・・はぁ・・・」
俺(今):「(くそ・・・もう後にはひけん!ここはこのまましのぐか!)」
店長:「あの、新しく始めるヤクザキャンペーンのヤクザのアルバイトに方到着しました!」
俺(今):「そ、そうか!今いく」

ヤクザ:「よろしくおねげぇいします!!
俺(今):「お、おう・・・(なんだこいつら・・・しかたねぇ・・・)」
怒鳴奴:「今日からこの店任された怒鳴奴(どなるど)だ!
      今日からヤクザのてめぇらにはここで働いてもらう!
      文句ある奴いるか!?」
ヤクザ:「ありやせん!店長!」
怒鳴奴:「よし!では接客にあたれ!それから俺のことはおやじと呼べ!」
ヤクザ:「へい!!おやじ!!!」
怒鳴奴:「返事は流~~!(る~~!)だ!
ヤクザ:「流~~!!」


~数分後~

俺(今):「なんだか騒がしいな!」

パッシ~~~ン!!!
スパイダ:「ポピ~~!!!!
俺(前):「・・・・・・」
スパイダ:「おれをここまで本気にさせたのはお前が初めてだぜ!
       さらばだ!!また会おう!!
俺(前):「逃げるなボケェ~~~~!!!


~魔苦怒鳴奴(まくどなるど)  前~

スパイダ:「はぁはぁはぁ・・・くそ!やはり力が足りない・・・
        修行を積むしかないか・・・
           あいつらには悪いことをしたがこのままでは全員死ぬ!
         待ってろよ!俺の分身!


~魔苦怒鳴奴(まくどなるど)~

俺(今):「(うわぁ~、あいつら来ちゃったよ・・・・どうしよう・・・ええい!
     こうなったら!!)」
俺(今):「はっはっはっは!俺はここだ!」
俺(前):「貴様~!!」
俺(今):「どこのどいつか知らんが俺の野望を邪魔する奴は消えてもらおう!」
俺(前):「なに!?どういうことだ!?俺達を覚えていないのか?」
俺(今):「知らんな!(知ってるけど!)俺は全世界のハンバーガーショップを
      征服するために生まれてきた男だ!」
シヴァ:「ホントに覚えていないみたいだな!」
俺(今):「ふん!そんなことはどうでもいい!お前たち!俺の店に入ったからには
      この店のやり方で戦ってもらう!」
GOTO:「何!?」
俺(今):「全日本アマチュア二酸化
    ベーコンエッグダブル選手権大会!!開幕だ!!

      (なんか勢いで言うてもうた~!!)
ティァキャ:「なんだと!!!・・・・終わった・・・俺達の負けだ・・・
        (何かは知らんが絶対やばい気がする!)」
俺(前):「なんだ!?どうしたんだ!?」
俺(今):「乱!乱!流~~!!!
       (一回やってみたかったんだよね~!)」

アンハッピーセット!!

俺(前):「ぬわ!」
バタン!
俺(前):「グゥ~~!zzzzzz」
俺(今):「ふぅ~、とりあえずこれでよしっと!」
GOTO:「なんだ!?いったいどうゆうことだ!?」
俺(今):「まぁ話を聞け!」


~3分後~

俺(今):「まぁそういうことだ」
ティァキャ:「すごいな!じゃあお前は未来から帰ってきたあいつなのか!?」
俺(今):「あぁ、そうだ」
GOTO:「しかしいったい気絶したこいつはこれからどうするんだ?」
俺(今):「ああ、それなんだがな、こいつが未来に行かないと今の俺はないわけだから
      やっぱり未来へ送ろうと思う・・・」
シヴァ:「だがもうドナルドは倒したんだろ?」
俺(今):「そこが引っかかるんだよ・・・」
シュワルツ:「私の出番ですね・・・」
俺(今):「そうだ!そういえばお前に未来へ送られたんだった!
       で、どうするんだ?」
シュワルツ:「実はあなたは未来に行ったはいったのですが、パラレルワールドの
         未来に行ったのです」
俺(今):「なに!?ってことはこの世界の未来じゃないのか!?」
シュワルツ:「はい」
俺(今):「そうだったのか・・・なんでそんなことを!?」
シュワルツ:「そう決まっていたからです、運命なのです・・・」
俺(今):「ん~・・・・まぁいい、じゃあ起きない内に作戦を立てよう!」
シヴァ:「どうするんだ?」
俺(今):「俺(前)が起きた時におれは
      トドメをさそうとするからそのときにシュワルツェン
       が未来におくるんだ」
GOTO:「俺達はどうすればいんだ?」
俺(今):「まぁその辺に倒れててくれ」
ティァキャ:「ひでぇ扱いだぜ!」
俺(今):「お!おきるぞ!!みんな頼んだ!」

俺(前):「ん、ん~・・・・はぁ・・・はぁはぁ・・・・
       はぁ・・・くっくそう・・・いったい何が・・・」
シュワルツ:「なんという力でしょう・・・」
シヴァ:「・・・・・(なんで俺達がこんなことを!)」
GOTO:「・・・・・(痛!!石当たってる!!あ~~!チクチクする!!)」
ティァキャ:「・・・・・(ZZZZZZZZ)」

俺(今):「残念だったな!!では、君達二人にも死んでもらおうか!」
俺(前):「くそう・・・ここまでか・・・」
シュワルツ:「まだです!」
俺(前):「なに?」
シュワルツ:「ポケサン緑をやってください・・・・」
俺(今):「乱!乱!流~!!」
シュワルツ:「ヘロ~ン!!
俺(前):「のわぁ~~~!!

キュイーン!!

俺(今):「ふぅ~!これで一件落着だな!」
ティァキャ:「お?終わったか!?」
GOTO:「あ~、痛かったぜ!」
シヴァ:「ったく面倒かけやがって!」
シュワルツ:「これが運命なのです・・・」
俺(今):「でもいったい何の意味があったんだ?」
シュワルツ:「あなたはなぜ以前のあなたになんの苦労もなく勝てた
        と思います?」
俺(今):「そうか!俺は強くなって戻ってきたのか!!でも何も修行してないぞ?」
シュワルツ:「ここに来るまでにどなたかに会いませんでした??」
俺(今):「・・・・・・は!!!!!
       神様・・・・・・・・」
シュワルツ:「あなたはもう・・・レベル3なのです!!
俺(今):「この力があればあのでいもんにも勝てるかもしれん!
      待ってろよ!必ず見つけて倒してやるぜ!!」
GOTO:「そういえば・・・1人足りなくないか?」


ニケ:「ん、ん~ん・・・・っつ~!あれ?あいつらどこ行った?」




ミッションコンプリート!!

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プロジェクトBF    ~未来からの帰還~

2008–06–12 (Thu) 17:38
~10年後の未来~

俺:「あああ!!!!
ドン!!
俺:「っつ~~!!こ・・・ここは!?」
TV:「アンハッピーセット!!
   怒鳴奴って特別な存在なの!?
   もちろんさ~!!みんなも一緒に魔苦怒鳴奴へ逝こうよ!!
   乱!乱!流~!!」
俺:「な・・・ど・・・どうゆうことだ!?いったいここは?」
TV:「ニュースの時間です。え~、10年前の魔苦怒鳴奴襲撃事件で起訴されていた
   シュワルツェン容疑者に死刑がいいわたされました。
   シュワルツェン容疑者は10年前、今では全国チェーンにまで発展した
   魔苦怒鳴奴の1号店に押し入り、店員を殺害しました。
   その際の共犯スパイダーマ容疑者は全世界に指名手配されており、
   未だ捕まっておりません。皆様この顔を見かけられましたら、
   すぐに警察にご連絡ください。」
俺:「こ!これは!!俺は10年後の未来に来てしまったのか!?
   し・・・しかし、いったいこれからどうすれば・・・」
スパイダ:「やはり来たか・・・・」
俺:「お前は!!」
スパイダ:「来る事はわかっていた・・・」
バッチーーーーン!!!
スパイダ:「ちょっおま!!なにすんの!!」
俺:「てめぇ~、まんまと逃げやがって!!
   何が、来る事はわかっていた、だ!!!」
スパイダ:「しょうがないじゃないか!今ってこういう雰囲気だっただろ!」
俺:「うるさい!それより教えろ!いったい今はどうなっているんだ!」
スパイダ:「まっまて!とりあえず神殿へ行こう。」
俺:「神殿?」
スパイダ:「俺は神だぜ!?」


~神殿~

スパイダ:「まぁ楽にしてくれ・・・」
俺:「そんなことより、いったいどうなってるんだ!?」
スパイダ:「ちょっとこれを見てくれ」
俺:「なんだこれは?」
スパイダ:「HBテレビだ」
俺:「HB?ハイヴィジョンじゃないのか??」
スパイダ:「ハンバーガーだ」
俺:「なんでだよ!!
スパイダ:「落ち着け!うまいぞ!!」
俺:「食ってどうすんだよ!!
スパイダ:「お!これだ、これを見ろ!」
俺:「ん?」
TV:「今日、天皇皇后両陛下は怒鳴奴さまにご挨拶するため、
    北海道に参られました。」
俺:「な・・・・こ、これは・・・」
スパイダ:「わかったか?この10年で怒鳴奴はここまで勢力を拡大したんだ」
俺:「くそ~・・・」
スパイダ:「それから今は北海道が首都になっていて日本は4つの街に
       合併した。」
俺:「めちゃくちゃやりやがって!それでその県って何県だ?」
スパイダ:「うむ、まず北海道、それから京都と岐阜が周りの県を巻き込んで合併した
       キョギフ、そして大阪と群馬、埼玉が合併したオオグンタマ
       最後が千葉と滋賀と佐賀が合併したチバ!シガ!サガ!だ・・・」
俺:「む・・・むごい・・・」
スパイダ:「この国の国教は怒鳴奴教、もうこの国はハンバーガーにのっとられたんだ!」
俺:「国民は何してるんだ!?」
スパイダ:「みんな怒鳴奴布教和音ル~ってやつで洗脳されてしまった・・・」
俺:「それで俺はこれからどうすれば?」
スパイダ:「それは俺にもわからん、何か聞いてこなかったのか?」
俺:「とっさの事だったからな~・・・」
TV:「サンドウィッチが食べたいよ~
    その辺でとってきなさい
     は~い
   あの感動をもう一度!ポケットサンドウィッチー・緑
    新発売!!好評発売中!!!」
俺:「は!!」
スパイダ:「ど、どうした!?」
俺:「これだ!!!


~10分後~

俺:「これをやれと言ってたんだ・・・」
スパイダ:「誰が?」
俺:「シュワルツェンだ」
スパイダ:「これがなんだって言うんだ?」
俺:「やってみればわかる!いくぜ!!」

ポチ!ピロピロリン!

G:「なに?また来たの??」
俺:「な・・え??」
G:「てめぇこの俺を売ったろ!?」
俺:「なんでわかるんだ!?」
スパイダ:「こういう設定だってテレビでやってたぞ」
俺:「なんで売られること前提でゲーム作られてんだ!!
G:「こんどこそ最後まで続けられますか?」
俺:「またこれか・・・・」

            はい      ←
            いいえ

俺はまたあの悪夢がよみがえるのかと思ったがさすがは緑だけあって
すんなりとトキフの森に入ることができた・・・
俺:「よし、ここまで来たのは初めてだ!」
スパイダ:「まだ何も起こらんな・・・」
俺:「お!なにかとエンカウントしたぞ!」
G:「あ、野生のニケ、ティァキャハシ、シュワルツェン   
   が現れた!」
俺:「まじでか~!!!

            たたかう  ←     どうぐ
            ポケサン        にげる

俺:「たたかうでいいのか!?」

            なぐる      PP  30/30
            ける       PP  15/15
             さす       PP    5/5
            ライト      PP    1/1    ←

俺:「ライトって・・・・なんだ?使ってみるか・・・」


ー某コンビニ前ー

ライト:「俺も馬鹿だな・・・でももしかして・・・・ん?」
たくお:「おねいさ~ん、今から俺らと遊ばなぁい??」
女:「な!なんですかあなたたち!!」
男:「さすがたくさん!すっげぇ美人ゲットォ~」
たくお:「ねぇおねいさ~ん!」
女:「やめてください!だ、誰か!!!」

ライト:「・・・・・スモールライト~!!!!
たくお:「へへへ!おねいさ~ん・・・あれ?どこいった!?
女:「きゃ~~~~~
男:「たくさん!!!あぶない!!!
プチ!
女:「あ・・・・・・・・・・・・・」
男:「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」


G:「たくおは死んだ!」
俺:「たくさ~~~~~ん!!!
   ってかたくおの話はどうでもいいわ!!

G:「ニケ湯のみマッスルアタック!!
俺:「なんか見たことある~!!」
G:「ふなむしはよけた!」
パリーン!サク!!
俺:「ん?なんだ??」
G:「ニケは血を流しいている!」
俺:「自滅した~!!
    くそ~こいつらなんでいるんだよ!
      ええい!ラチがあかん!何かないのか!?」

            たたかう       どうぐ    ←
            ポケサン       にげる

俺:「どれどれ?」

            キズぐすり×5
            モンスターボール×10
            サランラップ×10
            シャロンパス×2
            ドラ焼き×15
            にぎりめし×5
            じてんしゃ
            二酸化バーガー×4
            こんにゃく×6799200    ←
            
            もどる

俺:「しまった~~~!!!!
   こんにゃくの処理忘れとった~!!!!

   早く何とかしないと!」
G:「こんにゃくを捨てますか?」            
            
            はい       ←
            いいえ            

G:「いくつ捨てますか?」

            1個を捨てる
            半分を捨てる
            全部を捨てる   ←
            とりあえず食う  
             
G:「捨てるのに失敗した!」
俺:「失敗ってなんだよ!!
  ええい!こうなったら!!
」    

            1個を捨てる
            半分を捨てる
            全部を捨てる   
            とりあえず食う   ←

G:「ふなむしはこんにゃくを食べた・・・
   そんなもの食べても何の自慢にもなりませんよ?w」
俺:「だぁ~~!!!!
   だったら捨てさせろや~~!!

            1個を捨てろ!!
            半分を捨てろ!!
            全部を捨てろ!!   ← 
            二度と食わない!!   

G:「ワタシニホンゴワカリマセェン~」
俺:「今まで話しとっただろうが~!
G:「アノネスズキサン?」
俺:「鈴木じゃねぇーよー!!!
G:「ソンナモノタベテダイジョブデスカスズキサン?」
俺:「人の話を聞かんかこのアワビが~!!
G:「スズキサン?スズキサン??スズキサン???   
   スズキサ~~~ン!!
俺:「勝手に殺すな!!!
G:「ア、サトウサン」
俺:「これ以上話をややこしくするなぁ~!!!
   くそ!もうこんにゃくは無視だ!」

            キズぐすり×5
            モンスターボール×10
            サランラップ×10
            シャロンパス×2
            ドラ焼き×12
            にぎりめし×5
            じてんしゃ
            二酸化バーガー×4
            こんにゃく×9057483274623    
            
            もどる
             ・       ←
             ・
             ・
             ・

俺:「ん?まだ何か下の方にどうぐが!?・・・・・あれ?
   何かドラ焼き的なものが減ってないか?」

             ・       
             ・
             ・
            増え~るミラー
            ドラちゃん     ←

俺:「てめぇの仕業かぁ~~!!!!!
ドラちゃん:「どこでもドアー!」
俺:「ん?」
ガチャ!!
ドラちゃん:「やぁ!!」
俺:「のわ!なんかこっちに出てきた~!!」
ドラちゃん:「僕は君を過去に戻すために未来からやってきた人に
         言われて過去にいる科学者が40年かけて造った
           人型ロボットが未来で買って来たネコ型ロボットだよ!」
俺:「えーと・・・・・・・・・・・・なに!?そうなのか!!」
ドラちゃん:「取り寄せバッグ~!!
       これでまずダメめがねの机を取り出してっと!」
ウィーン!ゴトン!!
ドラちゃん:「これで過去へ戻れるよ!」
俺:「ありがとよ!!これで仲間を助けることができる!
   早速行かせてもらうぜ!」
ドラちゃん:「気おつけてね!じゃあ僕はゲームに戻るよ!」
俺:「ああ、じゃあな!」
ドン!  ウィ~~ン!!  ブィーーン!!
俺:「で・・・・・・どうやって操縦するんだ??」
ブィーーーーーーン!!!!!
俺:「ああああああああ!!!!

スパイダ:「おーい!味噌汁できたぞ!一旦休憩しようや!
       おーい!!どこだ??
       ん?ゲームがつけっぱなしじゃねぇか!
       ・・・・・・・・・ちょっと・・・・やってみようかな・・・・・」

            キズぐすり×5
            モンスターボール×10
            サランラップ×10     ←
            シャロンパス×2
            ドラ焼き×12
            にぎりめし×5
            じてんしゃ
            二酸化バーガー×4
            こんにゃく×EEEEEEEEEEE    
            
            もどる

G:「ふなむしはニケをサランラップで包んだ!
  ニケは倒れて動かなくなった!!」
スパイダ:「あ・・・・・ま・・・いっか・・・・
         ズルズルズル!あっ熱!!!」





ミッションリフレッシュ!!

プロジェクトDK   ~第2章開幕~

2008–06–05 (Thu) 17:40
~某公園前派出所~

警官:「どうして痴漢なんかしたの?」
スパイダ:「いや、あの私を呼ぶ声がして・・・」
警官:「痴漢してくれって?」
スパイダ:「その・・助けを求める声がしたので電車で行こうと思ったんですけど金がなくて
       自転車で行こうとしたら転んで運悪く前の人にぶつかって・・・」
警官:「そんな言い訳つうじないよぉ?それに何?その格好?名前は?職業は?」
スパイダ:「名前はスパイダーマで、職業はヒーローです・・・」
警官:「何言ってるの?まぁ相手の方も訴えないっていってるから・・・
     これに懲りてもうするんじゃないよ?」
スパイダ:「は、はぁ・・・・・」


~某公園前~

スパイダ:「はぁはぁはぁ・・・くそっ!変なところで時間をくってしまった!
       なんだあの警官は!?ヒーローを捕まえて痴漢とは!!
       こんな世の中でいいのか!?
       こうなったら俺は新世界の神になる!!



~ゲーム屋  ゲウォ

俺:「すいません、このゲーム売りたいんですけど・・・」
店員:「ポケットサンドウィッチー赤と青ですね。」
俺:「2つでいくらですか?」
店員:「150円ですね。お客さん、このゲーム面白かったでしょ?」
俺:「え?あ・・・まぁ・・・」
(安!)
シヴァ:「おぉ~!こんなとこで何してんだ?」
俺:「げ!?シヴァこそなんでここに?」
(不吉な予感が・・・・)
シヴァ:「いやぁ、なんとなく歩いてたら迷ってなぁ・・・」
俺:「何で迷ってゲウォにくんだよ!」
GOTO:「あれ?お前らなんでこんなところに??」
俺:「お・・おぅ・・」
この展開やばいって!!
シヴァ:「いやぁ、なんか迷っちゃってなぁ~」
GOTO:「なんだ、お前もか!?」
俺:「なんでどいつもこいつも迷ったらゲウォにくんだよ?」
ニケ:「こぉらぁ~!喰らえ!
   湯のみマッスルアタック!!

俺:「のぉわ!!ちょっまて!!なんなんだぁ~!」
ティァキャ:「だぁりゃぁ~~!!!
パンパンパンパン!!
俺:「おい!?お前らいったいどうしたんだ??俺が何をした!!」
ニケ:「自分の胸に手を当てて聞いてみろ!!」
ティァキャ:「よくもサランラップで包みやがったな!!」
俺:「はぁ?いったい何のことだ??」
シュワルツ:「お二人さん、あれはまだ起こってませんよ?」
ニケ:「じゃあ今教えてやめさせてやる!」
シュワルツ:「それはいけない!」
ティァキャ:「なぜだ!」
シュワルツ:「安易に未来を変えてはいけない。」
俺:「何がなんだか・・・ってシュワルツお前しゃべれんの?」
シュワルツ:「ジェバンニが一晩で教えてくれました。」
俺:「誰だよ?」
俺:「そんなことより、このメンバーはやばいだろ?いったい何が起こったんだ?」
シヴァ:「さぁな?」
チャ~チャチャ~ッチャチャラッ!!
トゥクトゥクトゥクトゥクトゥクトゥク
チャラチャチャ~ッ!!!!

スパイダ:「地獄から来た男!スパイダーマッ!!
俺:「誰だお前!?」
スパイダ:「私は現地球の神だ!」
シヴァ:「いったいどういうことだ?」
スパイダ:「そんなことより、君たちの力を貸してくれ!
      一緒に地球を救うんだ!」

俺:「・・・やだ
スパイダ:「なに!?」
GOTO:「おいおいどうしたんだ?これも何かの縁だ、また一緒に戦おうぜ!」
俺:「いやだ!もうこんな茶番に付き合うのはこりごりだ!」
ニケ:「面白そうじゃないか!なぁたのむよぅ・・・」
スパイダ:「いっておくが敵はドナルドとか言う奴だ!」
俺:「なに!?あいつまだ生きていやがったのか!!
   えぇぇぇい!こうなったらやってやるぜ!いくぞ!」
俺:「おぉ!!」
スパイダ:「ル~!!」
俺:「おぉ!!ってやれや~!!でお前ル~!!ってなんだよ!?」
スパイダ:「いや、体がかってに・・・」
俺:「それで、ドナルドはどこに?」
スパイダ:「あぁ、この店の向かい側のハンバーガーショップだ!」
俺:「ちか!!
シヴァ:「よしいくぞ!」


~魔苦怒鳴奴(まくどなるど)~

怒鳴奴:「今日からこの店任された怒鳴奴(どなるど)だ!
      今日からヤクザのてめぇらにはここで働いてもらう!
      文句ある奴いるか!?」
ヤクザ:「ありやせん!店長!」
怒鳴奴:「よし!では接客にあたれ!それから俺のことはおやじと呼べ!」
ヤクザ:「へい!!おやじ!!!」
怒鳴奴:「返事は流~~!(る~~!)だ!」
ヤクザ:「流~~!!」

ウィーン!

ヤクザ:「いらっしゃいぃぃぃ!!
客:「あ、あのえっと・・・
ヤクザ:「はよ選ばんかい!!後ろがつかえとんねん!!トロトロしとったら
     いてまうぞ!!」


                     メニュー

犯場ー餓ー(はんばーがー) 872円   血ー頭場ー餓ー(ちーずばーがー) 900円

二酸化バーガー        600円     シャブ       150000円

ベーコンエッグダブルベッド 39800円     枯ー羅(こーら)    23円

婆流セット(ばりゅうせっと) 1790円     マグナムセット  530000円

ギアレバー炒め 600円   シャカシャカポテト(ホワイトパウダー) 10000円



客:「あ、じゃああのえっとハンバーガー・・・・
ヤクザ:「犯場ー餓ーだけでええんかい!?
客:「えっと、じゃあチーズバーガーも・・・
ヤクザ:「枯ー羅は!?
客:「え?
ヤクザ:「セットで安くなっとんねん!!ケチケチせんと買ってき!!
客:「あ、じゃあそれで・・・
ヤクザ:「ここで食うんか、持って帰って食うんか、どっちや!!??
客:「あ、お・・お持ち帰りで
ヤクザ:「ここで食えーー!!
     そっちの方が楽やねん!
客:「は、はい!
ヤクザ:「じゃあこの真っ白い4番の粉持って待っとけ!
客:「ああの・・・これは?
ヤクザ:「じゃかあしいわ!ゴチャゴチャ抜かしとったらいてまうぞ!!
客:「すっすいませんでした!!

ヤクザ:「ほぅら!できたぞ!はよ食え!
     ・・・どや?うまいか??うまいかって聞いとんねん!!

客:「お、おいしいです・・・
ヤクザ:「せやろ!はよ食え!たらたらしとったら承知せんぞ!!
客:「ご、ごちそうさまでした!!
ヤクザ:「よっしゃ、そしたら金払ってはよ帰れ!釣りはいらんな!?
客:「は、はい!!ああああありがとうございました!!
ヤクザ:「よっしゃ!明日も来いよ!!絶対来いよ!!
     顔は覚えとるからなぁ~~!!!!!!!



俺:「・・・なんて店だ!!」
シヴァ:「ひでぇな!?」
スパイダ:「よし!乗り込むぞ!!」

ウィーン!

ヤクザ:「いらっしゃいぃぃぃ!!
スパイダ:「ドナルドを呼んでもらおうか?」
ヤクザ:「お前らなんや!?
スパイダ:「ドナルドを倒しに来たものだ!!」
ヤクザ:「ふん!!ならまずわしを倒してからにしな!
スパイダ:「ふっふっふっふ・・・
       お前のような雑魚では相手にならんぞ!!
       喰らえ!!スパイダーストリング!!
ヤクザ:「・・・何のまねだ!?
スパイダ:「なに!!!」
ヤクザ:「でりゃ~!!
パッシ~~~ン!!!
スパイダ:「ポピ~~!!!!
俺:「・・・・・・」
スパイダ:「おれをここまで本気にさせたのはお前が初めてだぜ!
       さらばだ!!また会おう!!
俺:「逃げるなボケェ~~~~!!!
シヴァ:「ったくあいつ何しに来たんだ!」
GOTO:「神とかいってなかったっけ?」
ティァキャ:「ここは俺達でなんとかするしかないな!」
ニケ:「いや、ここはこの私の任せてくれ!」
俺:「いいだろう」
シュワルツ:「ダイジョブですかねぇ?」
ニケ:「おいそこのお前!こんな欧米かぶれしおって!!
    仏教文化の重みを知れ!!!!
    飛鳥文化アタ~~ック!!!
ヤクザ:「返り討ちにしてくれるわ~!!
     秘技!!
開国してくださいヨォ~!!
ドゴーン!!
ニケ:「のわぁ!背中痛!!
ヤクザ:「ぐほぁ!!!
バタ!
ニケ:「へっへっへ・・・やったぜ・・・お前ら・・・後は頼ん・・・・だ・・・」
俺:「おい~~!!!!雑魚で死ぬな~~!!!
シヴァ:「くそ~!!ドナルド~!!!」
ティァキャ:「出て来い!!」

怒鳴奴:「はっはっはっは!俺はここだ!」
俺:「貴様~!!」
怒鳴奴:「どこのどいつか知らんが俺の野望を邪魔する奴は消えてもらおう!」
俺:「なに!?どういうことだ!?俺達を覚えていないのか?」
怒鳴奴:「知らんな!俺は全世界のハンバーガーショップを
      征服するために生まれてきた男だ!」
シヴァ:「ホントに覚えていないみたいだな!」
怒鳴奴:「ふん!そんなことはどうでもいい!お前たち!俺の店に入ったからには
      この店のやり方で戦ってもらう!」
GOTO:「何!?」
怒鳴奴:「全日本アマチュア二酸化
    ベーコンエッグダブル選手権大会!!開幕だ!!

ティァキャ:「なんだと!!!・・・・終わった・・・俺達の負けだ・・・」
俺:「なんだ!?どうしたんだ!?」
怒鳴奴:「乱!乱!流~~!!!

アンハッピーセット!!

俺:「ぬわ!」


~5分後~

俺:「はぁ・・・はぁはぁ・・・・はぁ・・・くっくそう・・・いったい何が・・・」
シュワルツ:「なんという力でしょう・・・」
シヴァ:「・・・・・」
GOTO:「・・・・・」
ティァキャ:「・・・・・」

怒鳴奴:「残念だったな!!では、君達二人にも死んでもらおうか!」
俺:「くそう・・・ここまでか・・・」
シュワルツ:「まだです!」
俺:「なに?」
シュワルツ:「ポケサン緑をやってください・・・・」
怒鳴奴:「乱!乱!流~!!」
シュワルツ:「ヘロ~ン!!
俺:「のわぁ~~~!!

キュイーン!!


誤算だった・・・ドナルドがこれほどに強かったとは・・・・
できることなら・・・・やり直したい・・・・




ミッション リスタート!!

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