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プロジェクトGB   ~ポケットサンドウィッチー・赤~

2008–04–29 (Tue) 00:25
俺の日常は、何も戦いばかりではない・・・・
確かに戦いの方が激しく心に残りやすいが、戦い以外のことでも、
燃えることはあり、それが偶然すばらしい何かを生むことだってある。

俺はある日、1つのゲーム機 「げいむぼううぃ
のゲーム 「ポケットサンドウィッチー・赤(略してポケサン)」
をやることにした・・・・

俺:「さぁてと・・・どんなゲームなんだろうか・・・」
ポチ!チャララララン!!
G:「名前を入力してください。」
俺:「名前か・・・サンドウィッチマンなんてどうかな・・・
   ん?4文字までしかダメなのか!しかも濁点も1文字に数えるだと!?
   くそ!しょうがない・・・」
G:「 ふ な む し   でよろしいですか?」
俺:「はい!っと・・・」

ピコピコピコピコ・・・

俺:「お!なんかでたぞ!?」
G:「あ!野生のカボチャとクリームのサンドウィッチが現れた!」
俺:「しゃ~いくぜ~!!」
G:「ゆけ!ふなむし!」
俺:「え?なになに?俺が戦うの??しょ、しょうがない・・・」

たたかう   ←     どうぐ
バスケット        にげる


ひっかく           PP 30/30  ←
しっぽのような物を振る  PP 10/10
食いちぎる         PP 50/50
ぺろっとめくってみる    PP   5/5


G:「ふなむしひっかく
   効果は今ひとつのようだがパン粉のようなものがこぼれ落ちた!
   カボチャとクリームのサンドウィッチソーラービームSP!!
   効果はばつぐんだ~!死んだな、こりゃ・・・」
俺:「なんだ!このナレーションは!!いちいち気に障るぜ!
   まだ生きてるじゃねぇか!よ~し、こうなったらこいつ捕まえて仲間にしてやる!」

たたかう         どうぐ  ←
バスケット        にげる


キズぐすり ×5
マキロンEX ×8
風船ガム ×3
こんにゃく ×235
モンスターボール ×5  ←
サランラップ ×5
もどる

俺:「どんだけこんにゃく好きなんだ~!!
G:「ふなむしはモンスターボールを投げた!
   カボチャとクリームのサンドウィッチは鼻で笑った!
   使っても無駄のようだ・・・」
俺:「なに~~!!なんでだよ!!」


たたかう         どうぐ  ←
バスケット        にげる


キズぐすり ×5
マキロンEX ×8
風船ガム ×3
こんにゃく ×342
モンスターボール ×4
サランラップ ×5   ←
もどる


俺:「もしかしてこれか?
   ん?こんにゃく増えてる~~~!!
G:「ふなむしはサランラップで包んだ・・・
   カボチャとクリームのサンドウィッチを捕まえた!!」
俺:「はや!!」
G:「カボチャとクリームのサンドウィッチ
   ニックネーム(N)とコンセプト(C)をつけますか?」
俺:「よし、つけるか・・・」

はい  ←
いいえ

俺:「どうしようかなぁ・・・まてよ!!!!」


俺は思った。これは人生最大の決断ではないかと・・・
そして今の俺の頭の中にはこれだけの候補があった。

~俺の候補~

NO.1
N:ザ・パンプ。
C:カボチャと生クリームが
  不思議なハーモニーをかもし出す。

NO.2
N:サンドウィッチマン
C:今年のS-1グランプリ(サンドウィッチ王決定戦)
  優勝兵器!

NO.3
N:かぼちゃの王国。
C:カボチャにできないことはない!

NO.4
N:食パンタワー ~パンとカボチャと時々クリーム~
C:あの味をもういちど。

NO.5
N:世界のパンプキン
C:3がつく数字口目と3の倍数口目のときだけ
  おいしくなる。

NO.6
N:かぼちぃやぁ~
C:このサンドウィッチで金儲け!

NO.7
N:ジャパンプキン!!
C:日本の朝に!

NO.8
N:クリームonパンプキン!
C:やっぱり朝は!?

NO.9
N:クリームかぼちゃサンド。
C:甘くてクリーミー

NO.10
N:THE・KABOCHA!
C:特別な存在


~諸君の候補~

NO.1
N:コロキソサンド  *コロキソ=カボチャ
C:カボチャが嫌いな子供でも(たぶん)
  食べられる。




と、これぐらいだ・・・
そこでこれを見ている諸君に問おう!!
こいつの名前コンセプトはどうあるべきなのか!!!
諸君の意見・感想を心から待っているぞ!
一刻も早くこいつに名前をつけてくれ!!!!!



ミッションスタート!!
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プロジェクトSD   ~生きていたムスカ~

2008–04–21 (Mon) 20:08
~数時間後  大会会場 跡地~

ガタガタガタガタ・・・ゴトンッ!!
ムスカ:「あぁ・・・ふぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・くそう、でいもんめ!!
     しかし、詰めが甘かったな!
     子供の命とすり替えておいたのさ!!


~同時刻  とある民家~

母:「つなし~!味噌汁できたわよ~!!」
つなし:「・・・・・・・・・・・・・」
母:「つなし~!・・・・つ・・・つなし~~~!?」
つなし:「・・・・・・・・・・・・・」
母:「ぃやぁ~~~~!!!!!!!」
ジャッジャッジャ~~~ン!ジャッジャッジャ~~ン!!(火サス風)


~数時間後  大会会場 跡地~

ムスカ:「くそ!しかしあの攻撃で顔がぐちゃぐちゃになってしまった・・・
     ん?これはなんだ?」
ムスカはがれきの中から赤と青色の、まるで蜘蛛男のような
マスクとスーツを見つけた。
ムスカ:「しょうがない、しばらくこれで身を隠すか・・・」

しかしそのとき!!
空から何かが落ちてきた!!
ヒューーーンッ!ドンッ!!!

ムスカ:「グハッ!!!・・・・・・・・・」

バタッ・・・・・・


~数時間後~

ムスカ?:「・・・・・う・・うぅぅぅ・・・こ・・ここは?
     いっ!!あ、あたまが・・・・・ん??これは?きのこ??」

なんと空から落ちてきたのはきのこだった。

???:「ギョロ!!誰だ貴様!!」
ムスカ?:「き!きのこがしゃべった!?」
マッシュ:「きのこじゃない!マッシュだ!」
ムスカ?:「ふんっ!俺が誰かだと!!この俺は・・・・ん?・・・あれ??・・・・
       俺ぁ誰だ~~~!?
マッシュ:「何だお前?記憶でも失ったのか?」
ムスカ?:「う・・・・思い出せない・・・・いやっ・・しかしうっすらと・・・
       ん?こ、この格好は!?

俺は高校生探偵の田中純一、ある日幼馴染で同級生の帆藻山礼一と一緒に
遊園地に遊びに行ったとき、俺はなにやら怪しげなキノコずくしの男を見つけた。
俺は礼一と別れ、その男を追いかけるとなにやら危なげな取引現場に遭遇した。
俺はそれに気を取られるあまり、後ろから来たもう一人の仲間に気がつかなかった。
気絶させられた俺は毒キノコを飲まされ、目が覚めると・・・・
体を蜘蛛男にされてしまっていた!!
知り合いで発明家の亜院朱田因のところに身を隠した俺だが、そこにたずねてきた
礼一に名前を聞かれ、とっさにスパイダーマ!!と名乗ってしまった。


スパイダ:「そうか!!思い出したぞ、ふっふっふ・・・
       この私の名は・・・・・・
       キノコ狩りの男!!スパイダーマ!!
マッシュ:「ふんっ!この俺を狩ろうと言うのか!!俺は今からこの地球の王となる者だ!!
      貴様のような奴に負けたたまるか!!」
スパイダ:「うるさい!くらえ!スパイダーストリングス!!」
マッシュ:「きかぬわ~~!死ね!!ベニテングパーンチ!!」
スパイダ:「ぐはっ!!あがぁぁぁ、くっくるしいぃ~!くそぉ!レベルが違いすぎる!!
       ん?これは味噌汁!?何だこのにおいは??
       まるでその辺の草と小石を少々入れたような・・・
       これを渡せば逃してくれるかも知れん!!」
マッシュ:「どうした?こないのか?ふんっ!もう遊びは終わりだ!!」
スパイダ:「まっまってくれ!これをやるからここは見逃してくれ!」
マッシュ:「何だそれは?」
スパイダ:「とにかくみてくれ!」

タッタッタッタ・・・・・ゴツッ!!ジャッバ~~ン!!

スパイダ:「すっすまん!かけてしまった!」
マッシュ:「ぐわぁ~~~!!!!
    おっ!おのれ~~!!私の弱点が味噌汁だと
    なぜわかったぁぁぁ~~!!!

スパイダ:「な・・・・・?????」
マッシュ:「ほぐぁぁ!!ぼぐぇぇぇ!!むっ無念・・・・・・・・・・・」
スパイダ:「は・・・・はっはっはっは~!
       俺はこんなに強かったのか!?
       は!私を呼ぶ声がする!!今行くぞぉ~~~!!!」

こうして宇宙の帝王マッシュの野望は1人の蜘蛛男によって粉々に打ち砕かれた・・・



プチミッションコンプリート!!

プロジェクトD  ~でいもんの裏切り~

2008–04–15 (Tue) 23:43
あの日・・・・
でいもんが裏切らなければ・・・・・


俺:「全宇宙体力ナンバー1決定戦?」
俺はある日一通のチラシを見ると、吸い寄せられるように大会会場へと
足を運んでいた・・・

シヴァ:「お、お前も来たのか!」
(うわぁ~なんかとてつもなくいやなことが起こりそうな・・・
                  でもこいつだけならだいじょぶか・・・)
俺:「おぅ!久しぶりだなぁ~!^^」

ティァキャ:「お!奇遇だなぁ~、来てたのか~」
(う・・・ま・・・まぁ、何とかなるだろう・・・・)
俺:「あ、あぁ・・・」

GOTO:「やっぱり来てたのかぁ~、俺達そこでばったり会ったんだよ~」
ニケ:「ふんっ!殺戮大会だったらよかったんだがなぁ~」
俺:「・・・・・」
(こ、これは・・・まっ・・・・まぁあいつがいないだけましか・・・・)



ドナルド:「ルゥ?」
(おわった~~~~!!!!!!!!)
俺:「なぜだ~!」
シヴァ:「ま、がんばろうぜ!^^」
俺:「ぐぁは!!くそ!喉の口内炎が・・・・」
ティァキャ:「なんだ?喉なんかに口内炎ができてるのか?」
ドナルド:「アッハッハッハッハッハ!」
俺:「だ、誰か・・・なんか飲むもん・・・」
ニケ:「よし!GOTO味噌汁もってこい!」
俺:「まてぇ~~~い!
   俺の口内炎がそんなもんで癒えると思ってんのか!」
GOTO:「何で俺が・・・まぁわかった、持ってくるよ・・・」
俺:「人の話を聞かんかこら~~!!!」
ニケ:「黙れ!私は摂政だぞ!
俺:「お前は聖徳太子か!!
  いい加減もとの人格にもどれや~~~!

   ガハァッ!!・・ゴホッ!・・ゴホッ!」


~23秒後  自動販売機 周辺~

GOTO:「え~と、味噌汁、味噌汁・・・・そりゃないわなぁ~
     しょうがない、作って持っていこう、あっ!やべぇ!
     ネギねぇなぁ~、まっ、その辺の草でいいか、小石も少々・・・」

~12秒後  大会会場~

GOTO:「持って来たぞ~!!ほれ!」
俺:「早!!!ってか変なにおいするぞ!おい!」
ティァキャ:「いいから、早く飲め!」
俺:「飲めるか!こんなもん!!」
シヴァ:「だいじょぶだって、ドナルドなんかもう42、3回飲んでるんだから。」
俺:「あいつと一緒にするな!!」
ドナルド:「おれかぁ?」
俺:「ん?お前、飲むもん持ってんじゃねぇか!っくっくれ!」
ドナルド:「これかぁ?」
俺:「って猛烈に指入ってる~~~!!
   ええ~い、しょうがねえ!くれ!」

ゴクッゴクッゴクッ!

シヴァ:「あ・・・・それ・・・鶏がらスープ・・・」

ブ~~~~~!!!!

俺:「のっのどが・・・あがぁ・・・ぷるぅば~!!」
シヴァ:「だいじょぶか?」
俺:「あがぁ!ふげぇ!ぼるぁ~~~~~!!」

ドンッ!ウィ~~~~ン!!



シュワルツェン:「ヘロ~ン



俺&ドナ以外:「なんか口から出た~~~!!
ドナルド:「あっら~~~~~!!
俺:「はぁ、はぁ・・・ん?口内炎が消えた!?」
シュワルツ:「ヘロンヘロンヘロ~ン!」
GOTO:「なんなんだこいつは?」
シュワルツ:「ヘロンヘロンヘロ~ン!」
俺:「何?お前の正体は口内炎の妖精 シュワルツェンだって?」
ニケ:「お前・・・こいつの言葉がわかるのか?」
俺:「何言ってるんだ、普通にしゃべってるじゃないか。」
シュワルツ:「ヘロヘロヘロ~!」
俺:「そうか、俺以外にはわからないシステムとなっておりますのか・・・」
シヴァ:「そうなのか、だがこんなことしてる場合じゃないぞ!
     早く会場に行こう!」
俺:「あぁ、そうだったな、よし、みんな!いくぞ~~!!!お~~!!!
ドナルド:「ル~~~!!!
GOTO:「どんなやつがいるんだろうなぁ~」
ティァキャ:「腕がなるぜ~」
俺:「お~!!!ってやれや~~!さびしいだろうがぁ~!!
ニケ:「黙れ、私は摂政だぞ!」
シヴァ:「やれやれ・・・・」

~全宇宙体力ナンバー1決定戦  本会場~

俺達は受付を済ませ、大会の会長の挨拶が始まろうとしていた。

チュミ~ラ:「レディ~ス&ジェントルマン!今日は全宇宙体力ナンバー1決定戦
       にお越しいただき、誠にありがとうございます。
       今日という日を忘れられないような、すばらしい1日に
       なるよう、心からお祈りもうしあげます。」
俺:「それで、いったい何するんだろうな・・・」
チュミ~ラ:「それでは、今からあなたたちにはチームごとに別れ、戦いを
       してもらいます。」
俺:「な・・・どっどういうことだ!!」
チュミ~ラ:「それではチームを発表します!チームは2組!!!
       それは・・・君たち5人と残り全員だ!!!!!
シヴァ:「くっ!いったいどういうことなんだ!!」
ティァキャ:「しかも、俺達は6人と1匹だ!!シュワルツェンはいいとして・・・
       どういうことだ!?」
チュミ~ラ:「ふっふっふっふっふ・・・まだ気づかないのかね?
       君たちの中に裏切り者がいるということに!!」
俺:「なに!!!なんということだ・・・もぅ・・・もう裏切り者なんていやだぁ!!」
シヴァ:「誰が、裏切り者なんだ!?」
ニケ:「ティァキャハシ!!お前か!!この芋虫が!!
ティァキャ:「ちがうわ!!」
GOTO:「みんな!落ち着け!」
ニケ:「うるさい!よく聞け!!これを食らえ~~!!
    飛鳥文化アタァ~~~~ック!!!
GOTO:「あぶな!」
ニケ:「あ、よけられた!」
ゴン!!
ニケ:「いった~~、これ骨いったわ~~」
シヴァ:「自業自得だろ!
ニケ:「ふんっ!私の辞書に自業自得なんて言葉はないv
俺:「どんな自分勝手な辞書だよ!
ニケ:「自分勝手なんて言葉もないvv
   ちなみに不可能なんて言葉もないvvv

俺:「お前ナポレオンからパクッたろ!それ!
ニケ:「違うもぉ~ん、もともと俺のだもぉ~ん、
  俺がナポレオンにかしてやったんだもぉ~ん
  あいつ俺の辞書にウイスキーのシミつけやがってぇ~
  芋虫が!!!    
  あ、ちなみに飛鳥文化アタァ~~~~ック!!!
  なんて言葉もないvvvv

シヴァ:「普通の辞書にもねえよ!!
    ってかねえなら使うな!!!!


チュミ~ラ:「おいこらぁ~~!!こっちほったらかしか~~!!
俺:「あ、そうだった!くそ!誰が裏切り者なんだ!!」
チュミ~ラ:「ふっふっふっふっふ・・・これを言えばわかるだろう・・・
       ハンバーガー4個分だぁ~!!

・・・・・・・


俺:「なんだよ、ビックリさせやがって!!
シヴァ:「まったくだぜ!ハラハラさせやがって!!
ニケ:「たかが冠位十二階 5位のぶんざいで!!
ティァキャ:「ちがうわ!!
GOTO「みんな、ちょっとは驚こうぜ・・・」

ドナルド:「はっはっはっはっは!貴様らまんまと引っかかったな!」
俺:「いや、別に引っかかってないって・・・」
ドナルド:「まぁよい、それから俺はドナルドじゃない!」
シヴァ:「なに!?」
GOTO:「貴様いったい誰だ!?」






ムスカ:「I'mムスカ大佐だ!!

俺:「なに!!!!!」
シヴァ:「お前がそうだったのか!!」
ムスカ:「それから、そこにいるチュミ~ラも仮の姿!」
ティァキャ:「何!!」



でいもん:「久しぶりだな!俺はでいもんだ!!!

俺:「ぐばぁ~~!!!!!!!!
シヴァ:「吐いた~;;;一番ダメージでけえよ;;」

俺:「貴様らぁ~~~!!絶対に逃がさん!!
   ここで終わりだ!!」
ムスカ:「それはこっちのセリフだ!一瞬で終わりにしてやる!
     いくぞでいもん!!」
でいもん:「はい、ご主人様!」
ムスカ:「喰らえ~~~!!!
     秘技!!ムスカの地上絵!!!

ギラン!

俺:「目でか!!通常の4倍はあるぞ!!
シヴァ:「まずい!あれは腹筋を鍛えるような動きをしながら
     ダークエナジーを放ち、俺達の腹筋をねじ切る技だ!!」
GOTO:「逃げろ~!!」
ムスカ:「もう遅いわ!!でいもん!足を押さえろ!!
でいもん:「はい!!」
ムスカ:「ぬおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」
ウイィィィィィィィィン!!
ムスカ:「オラオラオラオラオラオラ!!!!
俺:「ぬぁ!はっ!腹がぁぁ!!」
シヴァ:「ぐぅ!ねじ切れる!!」
ティァキャ:「こっこれは~!!」
GOTO:「しっ死ぬ~!!」
ムスカ:「はっはっは!どうだ!!オラオラオラオラ~!!」




でいもん:「バルス!!!


ムスカ:「ひょ?

シュピン!ゴワァァァァァァァァ!!

ムスカ:「うわぁ~!目がぁ~~!!
  目でかっ!だから余計に目がぁ~~~!!


俺:「痛みが消えた!?」
シヴァ:「いったいどうなってるんだ!?」

でいもん:「ムスカ大佐!死ぬのはお前だ!!」
ムスカ:「なっなに~!!!」
でいもん:「いつまでもお前の手下でいるとでも思ったのか!!」
ムスカ:「貴様~~~!!」

でいもん:「死ね~~!!バルス!バルス!バルス!
    バルス!バルス!バルス!・・・・・


ムスカ:「ぶるぁぁ!ぶるぁぁ!ぶるぁぁ!ぶるぁぁ!
    ぶるぁぁ!ぶるぁぁ!ぶるぁぁ!・・・・・

でいもん:「こっれで最後だ!
   バルス!!!!!!

ムスカ:「ぶるぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!

ドピシャ~ン!!

俺:「・・・・・」
シヴァ:「・・・・・」
ティァキャ:「・・・・・」
ニケ:「・・・・・・」
GOTO「・・・・・」

でいもん:「ふははははははは!!今回は貴様らを利用させてもらっただけだ!
      今度あったときが本当に最後となるだろう!!
      それまで残りの人生を楽しむんだな!!
      さらばだ!!
俺:「おい!待て!!!くそ!!!またしても・・・・」
GOTO:「とりあえずここから逃げよう!!」

~大会会場 周辺~


シヴァ:「本当の最後の敵はでいもんか・・・・」
GOTO:「戦いはこれからってとこか・・・」
ニケ:「冠位十二階 2位だな!」
ティァキャ:「ちがうわ!」
俺:「ぐばぁ~~!!!!!!!!
シヴァ:「また吐いた~;;;だいじょぶか!?おい;;」
俺:「くそぅ!さっき飲んだ鶏がらスープがぁぁぁぁ・・・・・・」
ニケ:「おい!誰か医者呼べ医者!!」



またしてもでいもんに逃げられた俺達だが、
今度こそ、なんとしても倒してみせる!!!




ミッションぐばぁ~~!!!

喉的口内炎

2008–04–13 (Sun) 23:39
のどに口内炎ができてはや3日、俺はこのままどうなってしまうのだろう・・・

このままでは口内炎から口内炎の妖精が出てきて世界中の

人々が口内炎の魔の手に脅かされてしまう・・・

こうなったら伝説の秘薬「チョコラBB (馬鹿でも直る べらぼうに効く薬)」

を飲むしかない・・・

               と思い立ってはや3日・・・・
                                 妖精召喚率:63%

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