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ヤヴェ~~~;;;

2008–02–27 (Wed) 19:11
突き指だと思ってたけど骨折れとった~~;;;
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プロジェクトST  ~初めての敗北~

2008–02–23 (Sat) 00:13
なぜだ!!
どうしてあいつが!!!

俺の計画は順調かに見えた・・・
しかし、悪夢は突然やってきた・・・何の前触れもなく。

俺はその日、絶対にコンプリートしなければならない
状況に立たされていた・・・
舞台はあの恐るべき暗黒魔界 ” グランディア ”(グランド)
俺はこれまで幾多のミッションをこなしてきたが、
今回のミッションは最大にして最悪のミッションだ。
数日前俺はとあるミッションで左手を失い、
何とか義手をつけてしのいでいた。
この日俺は暗黒魔界の王 ” ウェンディア=スウェンセー ”を倒すめ、
数ヶ月に一度行われる ” サカディー ”(サッカー)
という暗黒魔界伝統の誰が一番 ” デスボール ”(サッカーボール)
を操ることができるかという狂技(競技)に参加していた。
そして、王に近づくためにはここで1位にならねばいけなかった・・・
この狂技は、2匹の龍のどちらかの口に、デスボールを足で蹴って入れ、
どれだけ遠くから入れられるかを競うもので、俺は使い魔のでいもん
とタッグを組み、狂技にのぞんだ。

そう、でいもんとタッグを組んで・・・・

そしてついに、恐るべき時間が始まった。
チャンスは3回、俺たちの前の者達は、次々とゴールを決めていき、
1回目のチャンスが来た。
「ご主人様、参ります!」
「よし来い!!」
でいもんからのデスボールパスを俺は力いっぱい吹っ飛ばした。
「ぅぉあたぁ~!!!」
(ドゴーン!!!!!)
飛ばされたデスボールは、
まっすぐとライトドラゴン(右のゴール)の口へと向かった。
しかしそのとき!
ものすごい神風が吹きデスボールドラゴンの口から離れてしまった。
「なんにぃ~~!!」
「ご主人様、申し訳ございません。」
そして二回目のチャンスのときも同じように神風が吹き、
ついに最後のチャンスとなってしまった・・・
しかし、俺はどうも頭の中がもやもやしていた。

(なぜ俺のときだけあんなことに?
             ・・・・・!!・・・まっまさか!?)

そんなことは絶対無いと思った、
しかしそのことがどうしても頭から離れなかった・・・
そして、3回目の挑戦の時・・・・
「ではいきます!」
「あ、あぁ・・・」
なぜか、前よりもおそいデスボールがきた!
そして俺はでいもんの顔を見ると、悪い胸騒ぎが一気に消え、
同時に背筋が凍るような感覚に襲われた。

でいもんは冷たい笑みを浮かべていた・・・

なぜだ・・・今まで一緒に戦ってきたのに・・・
今まで騙されていたのか・・・
そして俺の蹴ったデスボール
見るも無残にドラゴンの口からそれていった。

でいもん!なぜだ!なぜ俺を騙していた!」
「ふ・・・ふはははははははははぁぁぁ!!!!!!!!!
よくもまぁ、ここまであっさりと騙されていたものだぁ!
この俺様を本気で信じていたとは・・・」
「くっくそぅ・・・」
「それも無理はない、
俺様は今までほんとにお前の部下だったのだからなぁ!」
「なんだと!?どういうことだ!」
「ふん、この俺様の本当のご主人様は通称 ” ムスカ大佐 ” だ!
この名前を言えば誰だかわかるだろう!?」
「な!なに!?あの暗黒魔界の王さえも頭が上がらないあの・・・・」
「そのお方によって俺は操られ、
今まで俺は操られていないと思わされていたのだ。」
「だから心を読んでも見破れなかったのか!」
「はっはっはっはっはぁ!その通り、だがもう遅い!!
貴様はこのミッションをクリアすることはできん!
貴様の点数は ”0点” だ!!」
「おのれ~~!!
俺は怒ったぞぉ~~!!!!
でいもん!!!
「はっはっは、俺はこれでおさらばだ、
せいぜいその点数に悩まされるがいい!!
さらばだ~~!!はぁーーはっはっはっはっは~・・・」
でいもんは俺の前から姿を消した、
しかし俺の怒りはおさまらなかった・・・
「そ、その点数?
・・・0点の・・・
0点のことかぁぁぁ!!!!
(ドン!!!!)
その時、俺は突然の怒りによって隠されていた力が目覚めた・・・
” 俺Lv.2 ”
気がつくと周りは死体の山になっていた。
しかし俺の怒りはおさまらない、俺は宿敵でいもんを倒す旅へと
足を進めた・・・俺はこの日、初めてミッションに失敗した。

いや、まだミッションは終わっていないのかもしれない・・・



コンティニュー?

今日の聞きまつがい

2008–02–18 (Mon) 21:02
「ピクリン酸」+「ふとした思い付き」+「昔の思い出」
「ピクミンさん」

「あっちの方が空いてない?」+「電車の騒音」+「注意不足」
「足利五郎」

「どんぐりの背比べ」+「生徒手帳」+「あくび」+「だるさ」
「ずんぐりむっくりの生徒手帳」

プロジェクトX 外 伝 ~床屋への道~  <後編>

2008–02–15 (Fri) 20:00
そんなことを考える間もなく、レベル4の新人は
とてつもないスピードで襲ってきた。
そして奴は指を弾いたかと思うとそのとき!!!
ドュビシッ!!!!
ぐわぁぁぁぁぁ~~~!!
奴はこの俺を軽々と越えていた。
奴の恐ろしさが確信へと変わるのには、
その一発で十分だった・・・
「な、なんて力だ!とても勝てない・・・ひとまず逃げるしか、
しかしどうやって?」
俺はひらめいた!
「こんな無茶な設定なんだ!ならばこっちだって!!」
「もう逃げられませんよ・・・おしまいです・・・
・・・・・バイバイ・・・・・」
「そうはいくか!くらえ!!太陽拳!!!」
「何ですかこれは?目の前が真っ白です・・・」
俺は間一髪のところで逃げることができた。
そして俺はあいつと一緒にジジイのところへいき、事情を説明した。
「なんと、そんなことが!?」
「そうなんですよぉ~、アニキがまるで歯が立たねぇんです。」
「む~~・・・そ奴に勝つにはこれしかないかのう・・・」
「なんだ!?勝つ方法があるのか!」
「あるにはあるが、しかし・・・」
「俺はどうなってもかまわない!早く教えてくれ!」
「仕方あるまい、ではまずその防具、
前から言おうとしていたが重すぎじゃ、特にその頭、
わしが強度はそのままに軽量化してやろう!」
「そんなことができるのか!?ジジイ」
「知らないんですかい?アニキ、このお方は
伝説の鍛冶職人
I T O(いつも通ってる 床屋の おやっさん)
でもあるんですぜぃ!?」
「なんだと!?」
「ふっふっふ・・・どれ、ではいくぞ!ぜぃや~~~!!」
(チョキ!チョキチョキ!!チョキン!!!)
俺の体は空気のように軽くなった。
「すげぇぞ!ジジイ!だが軽くなっただけじゃ・・・」
「まぁそうあせるな!実はな、お前は今最強の武器を
もっておるのじゃ。」
「なに!?ど、どこに!?」
「だからあせるなというておろうに、
おぬしは以前、プロジェクトDBをコンプリートしたのぉ?」
「な、なぜそれを!」
「ふっふっふ、そこでおぬしはこういったはずじゃ

俺は気づいてしまった。
知ら知らのうちに俺は自分自身に死の呪文をかけていたのだ。


と・・・」
「・・・・・・ハッ!!!」
「そうじゃ、<知らづ>ではなく<知らず
じゃ、なんとも不注意な・・・まぁしかし
これのおかげで助かるのじゃから感謝じゃ。」
「いったいそれがどうなるって言うんだ!?」
「この<知らづ>という言葉には
ある特定のものをバグらせる作用がある、
奴にこの言葉を浴びせ続けるのじゃ!」
「ほ、ほんとにそんなんで勝てるのか!?」
「わしが身をもって実証済みじゃ、安心せい・・・」
「ジ、ジジイ、おめぇ・・・」
「さぁゆけ若き戦士よ!!」
「おぅ!ありがとよ!恩にきるぜ!!」
「あぁ、待ってくだせぇ、アニキ~~」
(ふっ、あおいのぅ、わかぞう、その言葉のせいで
奴を変身させてしまったとも知らに・・・・あ・・・・・)
俺はこの最強の武器を心にしまい、
再び新人レベル4の元へ向かった・・・
「見つけましたよ・・・今度は逃がしません・・・」
「ふっ、貴様はここで終わりだ!
いくぜ~~!知らづ知らづ知らづ~~~!!
・ ・ ・ ・ 
「何ですかそれは・・・死んでもらいます・・・」
(シュン!ドゴォォン!!!)
「ぐぁぁぁぁぁ~~!!
な、なんで!?なんでなんだ~!!」
「あ、アニキ~~!!効かないのか!?」
「もう遊びは終わりです・・・死ね・・・・」
「うっっ!」
俺はさすがに死を覚悟した、しかし!
「あれ?なんですかこれkぉいんlほ??」
(ピキピキ!パキン!!!)
驚いたことに奴の体は崩壊し始めた・・・
「よっしゃ~~!もっといくぜ~!
知らづ知らづ知らづ知らづ知らづ知らづ~~~!!!」
「はぶきklじょjjmdふぃおんんんをえいfh!!
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dwdjhをwUきd;えl0いIおいええぽふぇぽf
ぐわぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ~!!!」
「なんか、でかくなってないか?」
(ドッッッッッカ~~~ン!!)
奴の体は一瞬にして弾けとんだ。
「アニキー!やりましたね!!」
「ふぅ、危なかった・・・」
「いったいなんだったんですかねぇ?」
「ん~~・・・もしかしたら・・・」
俺はうすうす気づいていた。
「やっと気づきおったか。」
「ジジイ!・・・ってことはやっぱり!?」
「そう、奴はおぬしのあの言葉のせいで
あのような醜い姿になったのじゃ。
言葉というのは恐ろしい、これからはもっと用心せい!」
「そうか・・・わかったよぅ!」

俺があの町を去ってから4,5日、
俺は日々言葉に気をつけつつ今日を生きている・・・・


ミッションコンティニューイング!!

プロジェクトX 外 伝 ~床屋への道~  <前編>

2008–02–14 (Thu) 19:33
プロジェクトXから2,3週間後・・・

「でぃや~~~!」
「あまいわ~~!!」
「ぬぉわ!ハア、ハア、ハア………」
俺はある町で、とてつもなく強いジジイにであった。
そのジジイは剣術にたけていて、
俺はそのジジイに少しの間稽古をつけてもらうことにした。
「ふっ、そんなことではこのわしに勝つことなどできん!」
(くそっ!少しは手加減しろよな!)
「ジジイ!もう一度だ!」
「かかってこい!」
そのとき………
「アニキ~~~」
「どうした?」
こいつは俺がこの町に来た時初めて知り合ったやつだ。
「大変です!アニキのことで町中大騒ぎなんです!」
「なに!?」
「とにかく来て下さい!」
「くそ!ジジイ!また今度だ!」
「いつでもかかってこい!」
俺はすぐさまBTSで町の中心へむかった………
「ひぇ~~~~、た、たすけてくだせ~」
「うるせ~!この俺様はあいつのせいでクビになったんだ!」

「だからって何で私に~;;」
「お前の顔があいつに似てるからだろうが~!!」
「そ、そんな~」
(ビシッ!!コテンッ!)
「クソォーーー!あいつはどこだ~~!!」

俺は町の中心につくとすぐにこの騒ぎの原因がわかった。
「貴様か、俺を探しているのは・・・」
「むぅ!?キサマァ~~!やっと現れたな~~~!!」
「俺に何のようだ!?・・・・・・ん?ッッッッおっ!!お前は!!」
「ほぅ、覚えているようだな。この俺様は
巨大要塞ビッ○○メ○で貴様にだまされた
新人だ!!貴様のせいで俺はクビになったんだ!!」
「んなこと知るか!お前がだまされたから悪いんだろうが!」
ぬぅあぁぁぁにぃぃぃ!!!
新人はすぐさま俺に襲い掛かってきたが、
しかし、幾多のミッションをこなしてきた俺には
赤子の手をひねるようなものだった。
(ドカッ!ボコッ!!ポコスカポコスカ!!!)
ぐわぁ!くそぉぉぉ!こ、この俺様が~!!
「ふっ、ずいぶん腕を上げたようだがまだまだだな!」
「おのれ~~~」
しかしその時!新人に異変が・・・
フグゥッ!グボラァッ!!ホゲボラガバダァ~~~~!!
いきなりやつは変身しはじめ、
ひどく恐ろしい姿へと変わっていった。
そして・・・
ぼく、れべるふぉぅ・・・
「なっ!!」
なんだ!いったい作者はなにを考えている!?
なんだこのD○レイ○○みたいな設定は!?
いったい床屋はどうしたんだ!!

後編へ続く!

なんか違う・・・

2008–02–12 (Tue) 19:33
neta1-5.jpg

よし!一緒に狩るぞ~~!!クレオス!
どこ行こうか?なぁクレオス!
クレオス?


neta1-6.jpg

「クレオスはこっちだよ~~」

ああ;;やべぇ!!
クレオスと勘違いして妖覇花に話しかけてた~~;;
ご一緒に・・・
neta1-3.jpg

ああぁぁぁ~~~!!
へたこいた~~!!!



neta1-4.jpg

こんなのどぅ!?

痛い・・・

2008–02–07 (Thu) 18:26
今日、口内炎をかんだ・・・・めちゃ痛かった(;`∀´)

プロジェクトDB(とある日常のよくある事件)

2008–02–06 (Wed) 23:48
とある日、戦いに疲れしばし休養の旅に出ている時、
俺は腹が減りとある飯屋に入った。
しかしそこで俺は重大なミスを犯していることに
まだ気づいてはいなかった・・・
今は冬期、尋常ではない寒さだ。
そんなところで冷たいものを飲むなど
言語道断
しかし俺はその飯屋の暖かい室温に気をとられ、
氷入りのお茶と冷や飯を頼んでしまった・・・
俺はそれらを全てたいらげ、体力をフルにし、
サッソウと飯屋を飛び出した。
そして・・・・死のカウントダウン  が始まった。
ギュルルルルゥゥゥゥ!
「な、なんだ?なにが起こった?
俺の腹の中でいったいなにが起こっている?
・・・・・・・・ハ!!」
俺は気づいてしまった。
知らづ知らづのうちに俺は自分自身に死の呪文をかけていたのだ。
「し・・・しまったぁぁ・・・ぅっ、うぅぅぅ・・・」
くそ、もう戦いは始まっていたのか。
この呪文を解除するには並大抵のことではだめだ。
・・・安らぎの地にある、OK 『俺ん家の 個室』。
そここそがこの呪いを解くことができる。
しかし今はBTSを持っていない。
「くそ、仕方がない。」
俺は使い魔の『でいもん』を召喚した。
でいもんOKまでの最短距離を教えてくれ!」
「承知しました、では私についてきてください。」
「すまん。」
俺はでいもんの後を壊れゆく体で追いかけた・・・
「ここは・・・」
「ここから先は道なりにゆけば最短でつきます。」
「ありがとう、でいもん。」
なんとここはGIYガンガン いっちゃう やばいやつ』(地下鉄)だ。
これなら間に合う!
しかし俺のDBメーター(大○を我慢できる限界)は75%・・・
死は刻々と近づいている。
しかし、第一の難関が俺を待っていた、
ここを突破するにはマガズィーンという地図がいる。
俺はすぐに闇の商人から250Gと交換し、GIYを後にした。
ここでマガズィーンが役に立つ、
ここから先は迷路のようになっていて、
並大抵の者は身動きが取れなくなってしまう。
だがそのときGIYと外の気温の温度差で、
俺のDBメーター90%に達してしまった。
90%を超えるともう後戻りはできない。
あとは100%に向かってただ上がり続ける。
俺はあまりの上昇に15秒間金縛りにかかってしまった。
しかし、なんとしても目的地に到達するために俺は隠しアイテム、
SK最後の 切りふだ』(チャリ)を使った。
何とか安らぎの地についた俺だが、
最後の最後でまたもや重大なミスを犯してしまった。
・・・・気を・・・・抜いてしまったのだ。
「ぬぉっ!ぐぅぅぅぅ・・・やばい・・・」
フル装備の俺は急いで装備を脱ぎ捨て、
死ぬものぐるいでOKの扉を開けた。
DBメーターは・・・なんと99%
あと1秒でも遅かったら今ここに俺はいなかっただろう。
なんにしろ俺は助かった。俺は今安らぎの絶頂にいる。
しかし、戦いは予告なくやってくる、これを教訓に、
もうお茶には氷を入れぬと心に決め、
次の戦いへと旅に出るとしよう・・・・

ミッションコンプリート!!

プロジェクトX (とある日常の出来事・・・)

2008–02–04 (Mon) 20:11
俺はある日、
○○闘○○ッシュ○○ザーズX を手に入れる旅に出た・・・

俺の作戦はこうだ………
まず場所を決めねばならない、
思い当たるのは四つ。まず最初に思い付くのはユ○ーだ、
しかし答えは決まっている。
あそこは飢えた鬼達のたまり場になっている。
近づいたとたんに奴らの餌食になってしまう、それに最近あそこは
Gウィルス『餃子混入型農薬』の密売を暴かれ、調査隊がいるはずだ。
見つかってしまってはもともこもない。
つぎに思い付くのは○○ッキーだ。しかしあそこもだめだ、
あそこはゲーム専門店、飢えた鬼のみならず、飢えていない鬼までいる。
近付くだけでエナジーにやられてしまう。何より遠い
次は、そう、○オだ。
かねてから俺は○オでゲームを買うという習慣がない、
それにそこまでの道を知らない
そうだ。
答えはもう決まっていた。○ック○メ○だ。
あそこは以前、プロジェクトPS3失敗という苦い思い出がある。
そのリベンジだ。
よし、ターゲットロックオン!狙いは決まった。
俺はすかさずBTS「ブンブン とばせる スゲーやつ」(バイク)
に乗り込みサッソウと走りだし、
巨大要塞○ック○メ○に潜り込んだ。
そしてなんといきなりターゲットを発見したのだ!
残り30個ぐらいだろう、しかし気を抜いてはいけない。
プロテクトがかかっている。
このタイプ はOIK「お一人様 一点 限り」に似ている。
これは欲深な者のためのもので、俺とは無関係だ、
それに俺にそんな予算はない。
後は見張りに気付かれずに出るだけだ。
しかしそのとき、
「誰だ!」
しまった!ターゲットに気を取られている間に、
後ろから近付いてきた見張りに見つかってしまった。
だが、胸に新人の紋章が・・・
「あ、いや、ぉ、お前新人か?」
「そうだが?」
「バカヤロウ!この俺を知らないのか!」
俺はとっさに事前に作っていたIDカードをみせた・・・
「なぁにぃ?・・・ぬぁぁぁ!すいません。まだきたばっかで……」
「分かったらさっさと持ち場に戻れ!」
「はい!ご苦労様です。」
ふっ、運とうやつが味方してくれたのか、
俺はこの辛く苦しい戦いに勝った……
 
今これを読んでいるということは
俺はもう次の戦いへと旅だっているだろう。

ミッションコンプリート?

テスト

2008–02–04 (Mon) 18:45
日記っていっても何書こうかなぁ;

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