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極・プロジェクトEND?   ~まだ終わっていませんよ?~

2009–06–17 (Wed) 20:59
*番外編*

 俺:「( ゚д゚) みんな!! 忘れてるかもしれないが、俺たちの戦いはまだ終わっていない!!」

 シヴァ:「( ゚゚)y-~~ ああ、分かってるよ、そうやって終わったんだろ?」
 ニケ:「(・∀・) 思えば長かったなぁ~、色々あった。」
 ティァ:「( ´△`) 俺たちよくやったよなぁ。」
 GOTO:「o┤*´Д`*├o  だなぁ。」
 シュワ:「( ̄ー ̄) 皆さんお疲れ様でした。」
《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!!
 俺:「(# ゚Д゚) 目を覚ませ、まだ何も解決しちゃいないだろ!? またここからスタートだ!」

 シヴァ:「( ゚゚)y-~~ なんだよ、黒歴史ってことで闇に葬り去ればよかったのに。」
 俺:「凸(゚Д゚#) 登場人物がそんなこといっていいと思っているのか!?」
 ニケ:「(・∀・) そんなこと言われても間が空きすぎて何をやっていたのか覚えてないぞ?」
 ティァ:「( ´△`) どこに何しに向っていたんだっけ? っていうか俺誰?」
 GOTO:「o┤*´Д`*├o  ま、これだけ間が空けばキャラも崩壊するだろうな。」
 シュワ:「( ̄ー ̄) そういうことなので。」
 俺以外:「おつかれー!!
 (ノ ゚Д゚)ノダァ!! ==== ┻━━┻
 俺:「(# ゚Д゚) ゴタゴタ言ってねぇでさっさと支度しろ。」
 シヴァ:「ノ(´д`*)  ま、しょうがないな。」
 シュワ:「(._.;) あ、人質まだ生きてるかな?」
 俺:「(・д・) 大丈夫だ、あっちの世界の時間は止まったままだ。」
 ニケ:「(; ̄ー ̄A  ここはどこなの?」
 ティァ:「o(`ω´*)o 40秒で支度しな!!」
 GOTO:「(・д・)ジドー ……。」

~40秒後~
 俺:「川o・-・)ノ みんな! 準備はOKか!?」
 シヴァ:「⊂(″ー゛)⊃  おぅ!!」
 ニケ:「щ(゚д゚щ) 腕が鳴るぜ!!」
 GOTO:「(>Д<) しゃ~~!!」
 シュワ:「(⌒▽⌒) では行きましょうか。」
 ティァ:「|д゚) あ、ちょっとま……。」
 全員?:「いざ再び! 俺たちの戦いへ!!!

こうして俺たちの戦いは改めてスタートした。


ミッションリスタート!!


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極・プロジェクトSH     ~謎の二人組み乱入~

2008–11–22 (Sat) 10:54
俺達の戦いは順調なはずだった……
 俺:「(゜〇゜;) こ、これは……!?」
しかし、次の拠点で俺達が見たものは、すでに全滅した佐藤さん達だった。
誰かが俺達より先にここを訪れ、拠点を崩壊させていたのだ。


~拠点 SK003  付近~

 シヴァ:「( ̄Д ̄;; なんでこの拠点こんなにボロボロなんだ!?」
 シュワ:「(・・;) ここは前の拠点よりランクが上のはずですが…。」
 ニケ:「Σ(='□'=) もしかして俺達の他に佐藤さん達と戦っている奴がいるのか?」
 シュワ:「(・_・ 三・_・) いえいえ、そんなはずは……
      組織が狙っているのは私達だけのはずです。」
 ティァ:「!(・。・)b  ムスカじゃないのか!?」
 俺:「Σ( ̄Д ̄;) あいつが!?」
 GOTO:「(・_・;) 確かにあいつの強さならありえるが、それなら何で俺達と合流しないんだ?」
 ティァ:「(;´Д`A  そうだな……」
 俺:「(^・ω・^) まぁとにかく、中に入って様子を見てみよう。何か分かるかもしれない。」
 シヴァ:「(-o-)/ わかった、行こう!」


~拠点 SK003~

 ザコ佐藤:「o( _ _ )o~†  ……」
 俺:「(・・。) おい! ……ん~、返事がない、ただののようだ。」
拠点の内部はさらに悲惨な状況で、佐藤さん達が無残にも横たわっていた。
ε~ε~ε~(; T_T)(「・・)……(。・x・)テクテク…
 シヴァ:「Σ(・o・) そうだ、そういえばGOTO150、 大丈夫だったのか?」
 GOTO:「(._.?)  ん? 何が?」
 シヴァ:「(◎_◎)  前の拠点での事だよ!」
 GOTO:「(≡д≡)  あ~、そのことか。大丈夫じゃねぇよ! 
       お前らいったい俺に何しやがったんだ?
       おかげで大変な目にあったぜ!」
 俺:「(゜ー゜;A わ、悪かったよ、あの時は空気読むしかなかったんだよ。」
 GOTO:「(#゚Д゚)  空気ってなんだよ! どんな状況だゴルァァ!!
 シュワ:「\( ̄。 ̄\) まあまあ、よっ、よかったじゃないですか無事で……」
 GOTO:「((( ̄へ ̄井) フンッ!」
ε~ε~ε~(; T_T)(「・・)……(。・x・)テクテク…
 俺:「( ・ω・) お!? 牢屋みたいなところがあるぞ!」
「・_・ )(「・_・)"キョロキョロ
 ニケ:「(・・;) 誰もいないようだな…。」
 シュワ:「(´・ω・`) そうですか……。」
 シヴァ:「(; ̄Д ̄) あ!? これを見ろ! 食事の後が!! ここに誰か居たんだ!」
 シュワ:「(゜〇゜;) ほっ、ほんとですか!?」
 ????:「誰じゃ!?
 GOTO:「(・_・?) ん!?」
 俺:「(  ̄ー ̄) どうやらボスは生き残っていたようだな!」
 ティァ:「 ヽ(`д´;)/  お前がここのボスか!?」
 ????:「その通り、わいは3番隊隊長、龍王佐藤4兄妹が長男、佐藤龍一(リュウイチ)じゃ!」
 俺:「(`O´)o おい! ここで何があった! ここに誰かがいただろ!? どこへやった!?」
 リュウイチ:「( ̄‥ ̄)=3  ふん! そんなことお前らに教えるとでもおもてるんか!?」
 シヴァ:「ヽ(`▽´)/ なら力ずくではかせるしかないな!」
 俺:「(`□´) 待て! ここは俺が行く!」
 シヴァ:「( ゚Д゚)ハァ? なに?」
 俺:「(・o・) こいつは多分レベル3だ!!」
 シヴァ:「( ; ゚Д゚) 何!?」
 リュウイチ:「(  ̄ー ̄) ほう、兄ちゃんよう目が利きよるなぁ。」
 俺:「(`o'")  感じるぜ! お前のオーラ……」
 リュウイチ:「(  ̄ー ̄) あんたもな……こりゃ油断しとれんわ。」
 俺:「(#゚Д゚)  行くぞー!!」
 リュウイチ:「( `_ゝ´) むっ!!」
オラオラオラオラ (三゚Д゚)三☆三(`ε´三)無駄無駄無駄無駄
 俺:「o(~o~;) はぁはぁ……。」
 リュウイチ:「(ノ_-;) やっ、やるやないか!」
 シヴァ:「(「・・) ん~、ほぼ互角か……。」
 俺:「(;`O´)o こうなったら一気にカタをつけてやるぜ!」
 リュウイチ:「(`□´) はっ! 望むところじゃ!!」
 俺:「《゚Д゚》 貴様のまぶたの裏は…」
 リュウイチ:「(((;-д- )=3 ぐはっ! ……ええい!!」
 シヴァ:「(; ̄Д ̄) はっ!!」
ナニイロダー!! ――==≡≡≪〈〈〈《( メ ̄皿 ̄)=■〇゜;)ノ ヌォア!!
 リュウイチ:「(o;_ω )o ぐはっ!!」
 俺:「(〟-_・) ………。」
 シヴァ:「( ; ゚Д゚) おいテル!!」
 俺:「(・_・) ああ、分かってる。」
 ニケ:「( ゚Д゚) なんだ? いったいどうしたっていうんだ?」
 シュワ:「(-"-;A  ………。」
 俺:「(゛ `-´)/  おい! お前、俺の前に誰かと戦ったろ!」
 リュウイチ:「(ノ_-;) へっ! 隠しとってもしゃあないか……。」
 GOTO:「(゜〇゜;) なんと!」
 ティァ:「(・・;) ボロボロな体でまた戦ってたってことか!?」
 リュウイチ:「(・・。) お前らが来る前、ここに謎の2人組みが現れよった。
         そんでわしの部隊は全滅。ほとんど瞬殺やった。
         何が目的やったのかは知らんが監禁しとった人質を連れて行きよった。」
 シュワ:「(゜〇゜;) そっ、そんな!!」
 リュウイチ:「(・・。) 3番隊隊長の威信にかけてもなんとか食い止めようとしたんじゃが、
         触れることすら出来なんだ。ウグッ!」
 俺:「( ̄-  ̄ )  レベル3を超える者か……。いやな予感がする……。
    そいつらはどこへ行ったんだ?」
 リュウイチ:「……さっ、さあな…ウグッ! ……司令塔に向かったのかもなぁ……。」
 俺:「(-"-;A  トップがいる場所か……。」
 シュワ:「(・_・;) ………。」
 リュウイチ:「( >Д<;) はぁはぁはぁ……どうやらここまでのようやな…だがな…。」
 俺:「(; ̄Д ̄) まっ、まさか!?」
 リュウイチ:「 ヽ(`д´;)/  わっ、わしはお前の拳法では死なん!! さらばだ!!」
ε≡Ξ⊂ ´⌒つ´∀`)つ テーレッテー!!!
 俺:「( ゚Д゚) やっぱりかーー!!
 シヴァ:「(;`O´)o おっ、おい!! ちょっと待て!! ここは8階だぞ!!」
アッ!ε≡Ξ⊂ ´⌒つ;`O´)つ⊂ ´⌒つ´∀`)つ テーレッテー!!!
 俺:「(; ̄Д ̄) え!?」
 ニケ:「(^・ω・^) ………。」
 GOTO:「( ゚Д゚) ………。」
 ティァ:「(´・ω・) ………。」
 シュワ:「( ´゚д゚`) ………。」
 俺:「(; ̄ー ̄川  あいつ何やってんだ? ……はっ!?
ε≡Ξ⊂ ´⌒つ´゚д゚`)つ つ´・ω・)つつ゚Д゚)つつ^・ω・^)つ テーレッテー!!!
 俺:「(#゚Д゚) てめぇら揃いも揃って何しとんじゃ!
          ヴォケェェ!!

~一度はやりたい男のロマン♪~


~数秒後~

 俺:「(「・・) ん~……。」
ヌォ!!>┼○  ○┼<…… ○┼<  >┼○ ホゲッ!!


 俺:「(・・。) いったい誰なんだ…レベル3を超える者がまだ2人もいるとは…。
    なのか? それとも…?」

拠点 SK003を崩壊させた謎の2人組みとはいったい誰なのか?
レベル3を超えるその2人組みの目的とは?
俺達はの乱入者により混乱の渦の中へと誘われて行った……。


拠点 SK003 陥落済み!!


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ムスカと行く!? ポケモン・カオス!! ~Nの名を持つもの~

2008–11–15 (Sat) 07:07
新しい住まいを捜し求め月まで出向いたムスカだったが、不運な事故に遇い鼻を骨折してしまった。
病院に入院してから数日後……ムスカは退屈な日々を紛らわせようと、
あるゲームを始めることにした……。


~とある病院~

 先生:「( ━@Д@) ムスカさ~んお体の具合はどうだね? っていっても鼻だけですがね。」
 ムスカ:「(  ̄ー ̄) 大分よくなりましたよ、あなたは名医だ!」
 先生:「( ━@Д@) いやいや、元がたいしたこと無かったんだよ、それなのに
     無理やり入院するから……。」
 ムスカ:「( ‥) そんなことよりこれを見たまえ!」
 先生:「(・д・`) あれ? それは初代ポケット○ンスターじゃないか! 
      懐かしいな~。何バージョンだね?」
 ムスカ:「( ‥) ……カオスバージョンだ。こいつは地上で造られたものではない。」
 先生:「(゜_。)? そんなバージョンあったっけか?」
 ムスカ:「( ‥) おとといテレビのジャパネット博多で紹介していたのだ。
       テレホンチャ~~~ンス!! …と。」
 先生:「(|| ゚Д゚) それ絶対騙されとるって!!
 ムスカ:「( ‥) まぁやってみればわかる事だ、君も見て行きたまえ。」
 先生:「(゜ー゜;A ちょっとだけなら……。」
 ムスカ:「( ‥) ではスタートだ!」
プチッ! ブ~~ン! チャラララリン!

       はじめからはじめる  
       つづきからはじめる
       真ん中からはじめたい
       この世をかえる!

 先生:「(・д・`) いきなりカオスじゃないか…。」
 ムスカ:「( ‥) はじめから行くとしよう。」

 博士:「よっ! カオスな世界へようこそ!
    わたしはポケモン博士、この世でもっともポケモンのことに詳しい天才だ!
    この世界にはポケモンと呼ばれる生き物達が君達を理不尽に襲ってくる!
    そのポケモンを人はお金に換えたりお金に換えたりお金に換えたり……
    そして私はこのポケモンをいいように使っているというわけだ。
    でははじめに君の名前を教えてもらおう。」

 先生:「( ; ゚Д゚) つっこむところがあり過ぎなんだがね…。」
 ムスカ:「( ‥) 名前か…。」

       じぶんで決める  
       友達に決めてもらう
       お母さんに決めてもらう
       まだ名はない

 博士:「あなたの名前は?」

          ┃

 先生:「(  ̄ー ̄) すこしありきたりすぎやしないかね?」
 ムスカ:「( ‥) 言葉を慎みたまえ、君はラピ。タ王の前にいるのだ!」

 博士:「ふむ……名前が違うようだね。」

 先生:「(・д・`) へ?
 ムスカ:「( ‥) ……そうか!」

          ┃

 先生:「( ゚Д゚)

 博士:「そうだよね? 君の名前はニートだ!」

 先生:「(#゚Д゚) はじめから決まっとるんかい!!
 ムスカ:「( ‥) いや、カオスなものならなんでもいい。」

 博士:「ああ、孫が生きておれば君と同い年か…。一度も名前をよんでやることが出来なかった。
    グスッ…。」

 先生:「( ; ゚Д゚) なんか複雑~!!

 博士:「これからは自分との戦いだ! ライバルは君自身だ!」

 先生:「(・д・`) なんか逆に元気付けられてしまったな。」

 博士:「そういえば孫の名前なんだったかな? まぁそれはさておき…」

 先生:「(#゚Д゚) こらーー!! 孫かわいそうすぎるだろ!!

 博士:「いよいよこれから君の物語の始まりだ!
    欲望とポケモンの世界へ!
    レッツゴー!」

 先生:「(・・。) はじめからカオス過ぎないか?」
 ムスカ:「( ‥) ゲームはまだ始まったばかり、事をいそぐともともこも無くしますよ?」

   
 ナレーター:「ニートはファミコンをしている!」

 先生:「(  ̄ー ̄) あぁ、あったあった……。」

 ニート:「うはっ! 面白!」
 ナレーター:「ニートはファミコンをしている!」

 先生:「( ‥) ………。」

 ニート:「うはっ! 止まらねぇ!」
 ナレーター:「ニートはファミコン…」

 先生:「(#゚Д゚) いつまでやっとんじゃ~!!!

 母:「ニート!? ニート!? そろそろ冒険の時間よ? 支度しなさい!!」

 先生:「( ; ゚Д゚) いきなりもともこもないこといっとるじゃないか!」

 ニート:「あぁ、めんどくさいから母さん行ってきて、来年から本気出す。」
 
 先生:「(#゚Д゚) こらーー!!

 母:「まったくしょうがないわね~。」

 先生:「(|| ゚Д゚) あんたがいくんかい!!
 ムスカ:「( ‥) まずは草むらだな。」
 先生:「(  ̄ー ̄) ああ、そこに博士ですな!」

 ナレーション:「モンスターが現れた!

 先生:「( ̄Д ̄;; あれ? モンスター出ちゃったぞ?」

 母:「ぎゃー!」
 ナレーション:「は目の前が真っ赤になった!」
ゲームオーバー

 先生:「( ; ゚Д゚) おかーさーん!! 絶対流血してるぞおい!

 博士:「いやぁすまんすまんデジモン見てて遅くなっってしまった。
      危ないとこだった! 草むらでは……。」
○┼< ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘ニゲローッッ 

 先生:「(#゚Д゚) こら~!! 見捨てるなぁ~!! 
       お前のミスだろうが~!!

 ムスカ:「(  ̄ー ̄) 実に面白い。」
 先生:「(゜〇゜;) な……。」

 ナレーション:「一方ニートはその頃…。」

 先生:「(・・;) いやこっちが本命でしょ?」
 ムスカ:「( ‥) ……。」

 ナレーション:「ニートパソコン電源を入れた!」
ピー!ピロピロリ!!
 
 先生:「(  ̄ー ̄) ああ、キズぐすりだね!」
 ムスカ:「( ‥) ……。」

 ナレーション:「ニートよからぬことをしている。」

 先生:「( ゚Д゚) これ絶対R指定だよね?」

 ナレーション:「ニートポッポを手に入れた!」 

 先生:「(≡д≡) ハックした~~!!!
      絶対この子やらかした~!!!

 ムスカ:「(▼∀▼)ニヤリッ」
 先生:「(#゚Д゚) あんたーー!! 
    何優良トレーナーに犯罪働かせてるんだ!!
    これじゃロケット団だろうが!!

 ムスカ:「(  ̄ー ̄) こういう仕様なのだよ、それにもう今に始まったことじゃないだろ?」
 先生:「(・・;) ま、まぁ……。」
 
 ナレーション:「ニートピカチュウ、ゼニガメ、フシギダネ、ヒトカゲ
          サンダー、ファイヤー、フリーザー、ミュウツー、ミュウ、けつばん、コンパン

          を手に入れた!」

 先生:「(|| ゚Д゚) 伝説のポケモンコンプリートしちゃった~!!
       いったい誰のパソコンなんだ!!
       しかも最後コンパンって、
       どんだけマイナーなポケモンチョイスしてるんだ!?


カタカタ ( * ̄▽)o"_|[PC]|
 ナレーション:「ニートはwebカメラを使った!」

 先生:「( ; ゚Д゚) は!?」

 博士:「……おほんッ! おめでとう! ニート
     ここは歴代のポケモンリーグトレーナー
     のもとで活躍したポケモン達を永遠に
     いたぶって楽しむフロアである!」

 先生:「(|| ゚Д゚) チャンピオンロードか!? チャンピオンロードなのか!?」
 ムスカ:「(  ̄ー ̄) ふっ、ついにここまで来たぞ!」
 先生:「(#゚Д゚) あんた一歩も家の外に出てないでしょーが!!

 ナレーション:「青い服のおじさんが現れた!!

 ムスカ:「( ‥) あ……。」

 ナレーション:「ニートは目の前とこれからの人生が真っ暗になった!!

 先生:「(≡д≡) 捕まった~~!!!
 ムスカ:「( ‥) まぁ最後まで終わったからよしとしよう。」
 先生:「(≡д≡) ってか、いろんな人たち終わってましたぞ。」


 看護士:「(#゚Д゚) 先生!? 何こんなとこで油売ってるんですか!?
       急患です!!病川(やまいがわ)さん43歳女性、
       草むらでモンスターのようなものに切りつけられ、
       意識不明の重体です!!」
 先生:「( ; ゚Д゚) なに!? 今行く!! ってあれ? え!?」

 ムスカ:「( ‥) ニートの名字って病川だったのか……。」


ザ★カオスワールド!!


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極・プロジェクトSS     ~4番隊隊長VS活躍度4%の男~

2008–11–01 (Sat) 07:07
俺達は確実に強くなっていた。
ニケに負けじと、他の仲間たちは鬼神のごとく佐藤さん達をなぎ倒し、
ついに3985人の佐藤さんを撃破した。そして2箇所目の拠点の中枢へと足を踏み入れた。


~拠点 SK004~

 ティァ:「( ̄-  ̄ )  さてと……ここが拠点の中枢か~。」
 俺:「(「・・) 捕虜とかを捕まえておく牢屋とかが見当たらないな……」
 シュワ:「(・・;) とりあえずもう少し奥を探してみましょう。」
 シヴァ:「(・・∂)  そういえばムスカはどうしたんだ?」
 GOTO:「( ̄Д ̄;; そうだ! あいつが来てないぞ!?」
 ニケ:「( ‥)  あいつなら入院中だぜ!」
 俺:「( ・ω・) どうかしたのか?」
 ニケ:「( ‥)  あいつ神殿をでいもんに吹き飛ばされて住む家がなくなっただろ?
     だから住む家を探すとか言ってあちこち探し回ってたらしいんだ。
     だけどその途中で宇宙船が爆発してで顔ぶつけた拍子に鼻の骨が折れたらしいんだ。」
 俺:「Σ( ̄Д ̄;) ムスカはいったいどこまで
   住む家探しにいったんだ!? 宇宙船って!?

 シヴァ:「(゜〇゜;) いやいや、そんだけのことして鼻折るだけって
      ことの方がすごくねぇか!?

 GOTO:「(-"-;A  でも、現時点で一番強いのはあいつなのにいないのはちょっときつくないか?」
 ティァ:「(`∀´) ふん! 前の拠点でのニケの活躍を見てなかったのか!?
      あれだけ簡単に倒せたんだ、今の俺達なら楽勝だって!」
 ニケ:「(・・。) 簡単じゃなかったんだけどな……」
 ティァ:「(;`∀´)  まぁとにかく自身もって行こうぜっていうことだよ!」
 俺:「(・-・) じゃあ今回のボスはお前が1人でいくってことか?」
 ティァ:「(; ̄ー ̄A  いやそんなことまではいってねぇじゃん!」
 GOTO:「(^・ω・^) それはムリだろ、俺達はまだレベル2だぞ? 
       ただでさえレベルもだんだん上がってきているのに……」
 俺:「ε- (´ー`*)  怖くて1人じゃムリか、じゃあ今回は全員で戦って…」
 ティァ:「(#゚Д゚) はぁ? お前何言ってんの? らっ、楽勝に決まってんじゃん!」
 シヴァ:「( ̄Д ̄;; マジか!」
 ティァ:「(;・∀・) 大マジだし! そんなもん味噌汁飲みながらでも勝てるし!」
 シヴァ:「(・・。) ……」
 GOTO:「(・・。) ……」
 ニケ:「(・・。) ……」
 ティァ:「((;゚д゚)ァ....  勢いでゆうてもうた~~!!)」
 シュワ:「(・・。) ……」
 俺:「ε- (´ー`*)  よく言った! じゃあ今回はお前にまかす!!」
 ザコ佐藤1:「(#゚Д゚)  見つけたぞ!! 侵入者だ!!」
 シヴァ:「(゜O゜; お! 早速敵がきたぞ!!」
 GOTO:「(゚Д゚)  行け! ティァキャハシ!!」
 ティァ:「(@Д@; おっ……おおう… (やばいぞこれは!! でもここで活躍しとかないと
      次はいつになるかわからないし……もういくしかない!! 俺は強いんだ!!
      ザコなら勝てる!!)」
その時奥からまた13人のザコ佐藤が!!
 ティァ:「\(;゜∇゜)/ さ、さぁどっからでもかかって来いや!! 俺マジ強いぞコラァ!!
      (し、死ぬかもしれん……)」
 ザコ佐藤1:「(#゚Д゚)  おりゃ~~!!」
 ティァ:「(;`O´)o スーパーメガトンパーンチ!!
 ザコ佐藤1:「(・・;) む!!」
キーック!! \|  ̄ヘ ̄|/_______θ☆( *o*)/
 ザコ佐藤1:「⊂(_ _⊂⌒⊃  ぐはっ!!」
 俺:「( ゚Д゚) 蹴った~~!?
 ザコ佐藤2:「(;`O´)o 貴様~~! 汚いぞ!!」
 シヴァ:「(; ̄ー ̄A  確かに……」
 ティァ:「(*゚∀゚) はっはっは!! 勝てばいいのだ!!」
 GOTO:「(゜_゜i) おいおい……」
 シュワ:「 (´・∀・`) あの人ってああいうキャラだったんですか? 」
 ニケ:「(゜_。) もっとクールだったような……」
 ティァ:「《゚Д゚》 外野は黙ってろ!!」
 ザコ佐藤2:「 (。・x・) こうなったら全員でかかれ!!」
 ザコ佐藤2~14:「(#゚Д゚)  お~~!!」
 ティァ:「 ヽ(`д´;)/  うおおおお!! 
    ダイナマイトキーーック!!

ドリャッ!! o( ●゜ー゜●)=◯)`ν°)・;'.、ウゲッ!!
 ザコ佐藤2:「( >Д<;) ぬあ~~!!」
 俺:「(; ̄Д ̄) な……」
 ティァ:「(`□´) スーパーアルティメット稲妻チョーップ!!
カカトオトシ!o(*`^´*)θ☆)゜o゜)/ アヴ
 シヴァ:「(; ̄Д ̄) ……」
 ティァ:「(゚∀゚ ) なっはっは!! いけるぜ!! 俺マジ強いじゃん!!」
 ザコ佐藤3:「( ; ゚Д゚) てめぇ~~!!!」
 ティァ:「(゚∀゚ ) くらえ!!
     爆裂ハイパーライジングアルティメットスピニングパ
ブフッ(´ε(○=(・_・ )ナガイ
 俺:「( ゚Д゚) 技出すのにどんだけ時間かけとんじゃボケ~!!
 ティァ:「(*。◇。) ぬぉああああああ!!
     あ!? 眠みい!!!

 シヴァ:「(;`O´)o いやいや!! 明らかに吹っ飛ばされただろ!!」
 ティァ:「(;・∀・) はぁ? ちげぇし!! 俺3日寝てねぇからクラッときただけだし!」
 GOTO:「( ゚Д゚) ……。」
 ティァ:「(;・∀・) いや~、84時間ぶっ通しはきついわ~!」
 俺:「(・д・`)  3日なら72時間だろ?」
 ティァ:「(;・∀・) はぁ? 知らねぇの? 気合入れたら1日28時間になるんだし!」
 俺:「(#゚Д゚)  なんねぇよ!! なってたまるか!!
 ザコ佐藤3~14:「(*゜▽゜) あっはっはっはっは!!」
 ザコ佐藤3:「(  ̄ー ̄) ふん! とんだへたれだったようだな!!」
 ティァ:「(-_-メ;) 貴様ら~~!!」
そのとき、ティァキャハシの手から亀仙流の技が!!
 ティァ:「(# ゚Д゚)  痛かったぞ~~!!
ハ!( *゜ロ゜)⊂☆==≡))○)`ν゜))`ν゜)……)`ν゜)・;'ぶるぁぁぁぁ
 俺:「Σ(゚Д゚ υ)  『』出した~~!?
ザコ佐藤全 滅!!
 ティァ:「(;・∀・) はっ……ははは! 気合だし!!!」
 シヴァ:「( ゚Д゚) あいつ……」
 GOTO:「( ゚Д゚) なんか……すげぇ…」
 ティァ:「d(*⌒▽⌒*)b  しゃ~~!! やったぜ!!」
 俺:「(⌒∇⌒) やるじゃないか! この調子でボスも!!」
 ティァ:「( ゚ー゚*;)) そだね……ああ、でもあれだわ。
      俺今日定休日だから今日はこの辺に…」
 俺:「(#゚Д゚) 何のだよ!?

 ????:「その心意気はすばらしい。だがそう簡単にいくかな?」
 俺:「(;`O´)o 誰だ!?」
奥から現れたのは、上半身裸のムキムキ男だった。
 ????:「我は4番隊隊長、龍王佐藤4兄妹が次男、佐藤龍二(リュウジ)である!」
 ニケ:「( ; ゚Д゚) なんだこのムキムキ男は!?」
 ティァ:「ヾ( ̄o ̄;) いや俺まだ戦うって決めてないんだけど……」
 シュワ:「\(;゜∇゜)/ 大丈夫ですよ、あなたなら出来ますって!」
 リュウジ:「(・肉・)  我の子供達をひどい目にあわせたおぬしを許しはせんぞ!」
 俺:「(・_・?) 子供?」
 GOTO:「(・o・) ザコ達のことか?」
 リュウジ:「(・肉・)  我が4番隊に入ったものは皆我の子となるのだ!」
 シヴァ:「(・・;) こいつ、ある意味やばいぞ!」
 ティァ:「壁|ー゚) こんな変態俺1人で十分だし! かかってこいや!!」
 俺:「( ̄_ ̄ i) お前もっとこっちこい!」
 ティァ:「(゜ー゜;A い、いくぞ!!!」
 リュウジ:「(・肉・)  いざ!!」
 ティァ:「(;`O´)o うぉぉぉ!! アルティメットキーーック!!
パンチッ!o(`ε')=====〇)))
 俺:「(〃*`Д´) やっぱりかーー!!」
o(`ε')=====〇\(-肉- ) ピタァ!
 ティァ:「(゜〇゜;) へ!?」
ブフッ∵(´ε(○=(゚肉゚ )
 ティァ:「(Ο_◇_)Οゴン!  ぐはっ!!」
 俺:「(;`O´)o 何やってんだ!! しっかり相手の動きを見ろ!!」
 ティァ:「(#゚Д゚) このやろ~! くらえ~!!!」
真空波動拳! ( ;`ヘ´)=( ---==<<((O)>>
 俺:「( ゚Д゚) またなんかでた~~!!」
---==<<((O)>> ((( ̄( ̄( ̄( ̄肉 ̄) ̄) ̄) ̄)))クイックブースト!!
 俺:「( ; ゚Д゚) なに!?」
フン!( *゚肉゚)♂ ドス!(|| ゚Д゚)アッ!
 ティァ:「(*´д`;) ハヒ~~ン!!」
>┼○  ~ティァキャハシ終了のお知らせ
 俺:「(; ̄Д ̄) GOTO150以外にクイックブーストが使える奴がいたとは!」
 GOTO:「( ‥)  え?」
 俺:「(゜ー゜;A あ、いやなんでも……」
 シヴァ:「(`□´;) あいつ大丈夫か!?」
 リュウジ:「(・肉・)  これで終わりだ!」
 ティァ:「o( _ _ )o ……」
 ニケ:「(・・。) やばい、気絶したぞ!」
 俺:「 ヽ(`д´;)/  なんとかしないと、しかしあいつと戦うとなると……」
 シュワ:「(^・ω・^) テルさん、実はわたし『殺意の波動に目覚めたウイルス
       の改良版を持ってるのですが……」
 俺:「(☆∀☆) それだ!!
 シヴァ:「(◎_◎)  なんだ?」
 俺:「(`□´) ニケGOTO150をおさえろ、そいつを飲ませるんだ!」
 GOTO:「(・_・?) は??」
 ニケ:「( ; ゚Д゚) 何するってんだ?」
 俺:「(;`O´)o 説明は後だ早くしろ!!」
 ニケ:「( ; ゚Д゚) お、おう!!」
 GOTO:「( ; ゚Д゚) おう! ってお前!?」
ガシ!( *゜ロ゜) ⊂(;・∀・)θ。( ̄▽+ ̄*)お薬ざます♪
 GOTO:「 。゜(゚´Д`゚) やめて~!!」

 リュウジ:「ヽ(・肉・ )ノ くらえ! 飛天ウホウホ流★九頭龍アッー!!
 GOTO:「クイックブースト!!
Σ(・肉・;)ドス!! (*Θ_Θ*)
 リュウジ:「(・肉・)  ん?」
 俺:「(;´Д`A  はぁはぁ、間に合った!」
 シヴァ:「( ; ゚Д゚) な? なんだあれは?」

 GOTO:「(*Θ_Θ*) ウホッ! いい男! や★ら★な★い★か!?
 リュウジ:「(・肉・)  なんだお前は?」
 GOTO:「(*Θ_Θ*) お前、俺の中で牙突(がとつ)をしろ。
 リュウジ:「(・肉・)  ふん! 面白い!」
シュン!! ドスッ!!
 GOTO:「(*Θ_Θ*) アッー! 腹ん中が左之助だぜ!!

 シヴァ:「(;゜∇゜) おい、直視できないんだが……」
 俺:「(「・・) あれでいいんだ、目には目を、ウホにはウホだ!!
 ニケ:「( ゚Д゚) ウホってなんだよ!!
 シュワ:「( ̄Д ̄;; っていうか主旨かわってないですか?」 

 GOTO:「(*Θ_Θ*) 今度は俺が…」
アッーー!!!
~ウホ強制終了のお知らせ~
~お見苦しいウホをお見せしてしまったことを
    深くお詫び申し上げます~



~数十分後   拠点付近~

ティァ:「(ρw-).。o○ う……うう…はっ!? どうなった!?
俺:「( ゜o゜) お! 気がついたか?」
シヴァ:「( ‥)  戦いは終わったぜ。」
ティァ:「( ̄Д ̄;; なに!? 勝ったのか?」
ニケ:「( ‥)  まぁ、一応な……」
ティァ:「( ; ゚Д゚) どういう…あれ? GOTO150は?」
シュワ:「( ‥)  事情があって、拠点に残ってます。」
俺:「(゜ー゜;A まさかあの2人がうまくいくとはな…」
ティァ:「(|| ゚Д゚) はい?」
シヴァ:「( ‥)  打ち解けあって一緒に暮らすんだとさ。」
ティァ:「( ; ゚Д゚) なんでそうなるんだよ!?」
シュワ:「(゜ー゜;A ま、まぁが切れれば元に戻るので大丈夫かと……」
俺:「( ‥)  とりあえず先に次の拠点へ行こう!」
ティァ:「( ・_・;) 俺……活躍したよな?」


~拠点 SK004~

GOTO:「Σ(〃゜ o ゜〃) ハッ!! なんだ? どうなった??」

フン!( *゚肉゚)♂ ドス!(|| ゚Д゚)アッ!
GOTO:「(゜∀。) ほぎゃ~~~~!!!


拠点 SK004 アッー!!


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極・プロジェクトSS    ~5番隊隊長VS真のデュエリスト~

2008–10–25 (Sat) 07:07
人質救出作戦開始から数日がたった今、俺達998人佐藤さんを倒した。
今までが嘘のように血眼になって襲ってくる佐藤さんたちに、組織の必死さがうかがわれた。
そもそもなぜでいもん俺達を倒そうとしていたのだろうか、そして未だ知れぬ新トップの目的とは?
ただのトレジャーハンターだった俺の日常を壊した組織に答えを求めつつ、
戦いは最初の難関にさしかかっていた……


~拠点 SK005~

 ニケ:「《゚Д゚》ゴラァァァァァァァァァァァァア!! なめんな!!
○`ε´)=○)゜O゜)☆グハッ
 ザコ佐藤:「(@◇@;) ぬぁあああ!!!
。。。(lll __ __)バタッ!!
 ニケ:「o( ̄ ^  ̄ o)  ふん! 楽勝だぜ!」
 ティァ:「(・_・) これで998人目だな。いきなり襲ってくるようになりやがって!」
 シュワ:「(・_・;) でいもんの様にならぬよう必死になっているのでしょう……」
 GOTO:「(-ω-;) 拠点に入ったはいいが隊長みたいな奴は見当たらないな?」
 シヴァ:「( ̄ー+ ̄)キラリ 怖気づいて逃げ出したんじゃないか?」
 俺:「(-"-;A ... 気を抜くなよ? 俺はレベル3だがお前らはまだレベル2なんだ。
    レベル3は俺以外にもまだいるはずだ。」
 シヴァ:「( ̄‥ ̄)=3  分かってるよ!」

 中ボス佐藤:「(゜〇゜;) もうここまで来るとは! 噂には聞いていたが……」
 ニケ:「(  ̄ー ̄) 俺が相手だ! かかって来い!」
 中ボス佐藤:「 (。・x・) クッ! ………」
その時、中ボス佐藤の背後から人影が!!
((゜o゜#(C=(- -;)バキッ!
 中ボス佐藤:「(@◇@;) ぐはっ!!」
 ????:「俺の5番隊に腰抜けはいらん!」
 俺:「( ̄Д ̄;; ん?」
 シヴァ:「(・・。) 誰だ!?」
 ????:「(゛ `-´)/  俺は5番隊隊長、龍王佐藤4兄妹が3男、佐藤龍三(タツミ)だ!!」
 ティァ:「_s(・`ヘ´・;)ゞ.. リーダーのお出ましか!」
 ニケ:「( ゚Д゚) ここは俺に任せてくれ! 
      こんな奴も満足に倒せないようじゃこれから先大変だからな!」
 俺:「( ´_ゝ`) いいだろう。」
 シヴァ:「( ゚д゚) がんばれ! ニケ!!」
 GOTO:「p(#^▽゜)q  負けんなよ!」

 タツミ:「(▼O▼メ)  なめやがって! お前ごときに俺が倒せるかな!?」
 二ケ:「(#゚Д゚)  いくぞゴラァァァァ!!!」
オラオラオラオラ (三・o・)三☆三(`ε´三)無駄無駄無駄無駄
ドドドド!!

 俺:「(・∀・) ほう……」
 ニケ:「(ノ_-;) はぁはぁはぁ……」
 タツミ:「(;´ρ`)  どっ、どうした? はぁはぁ……もっ、もう終わりか?」
 ニケ:「(°Д°) なに勘違いしているんだ!?
 タツミ:「(゜〇゜;) ひょ?
 ニケ:「(°Д°) まだ俺のバトルフェイズは終了してないぜ!!
 タツミ:「ヽ(○´3`)ノ なっ、なぁに言ってんだ!?
 ニケ:「凸(キ▼ヘ▼) 速攻魔法発動!! 
    ハーダーカー・ソウル!!

 タツミ:「(・_・;)_・;)・;);))  ハーダーカー・ソウル!?」
 ニケ:「(°Д°) 衣服を全て捨て、効果発動!!
 タツミ:「( ̄Д ̄;; おい~~!!! ちょっと待て~!!!
 ニケ:「(°Д°) こいつはお気に入りの服が出るまで、
    何着でも衣服をドローし、墓地に捨てるモード! 
    そしてその数だけ衣服を身に着けていない者は
    追加攻撃できる!!

 タツミ:「(-"-;A 衣服を身に着けていない者!?
      ……は!!

 ニケ:「(▼∀▼) ニヤリッ!
 タツミ:「((@Д@; こっ、こいつ……)」

 ニケ:「(#゚Д゚)  さぁいくぜ! まず一着目!! ドロー!!
     気に入らない衣服!!
     ボロボロのセーターを墓地に捨て、スッポンポンの俺!!
     追加攻撃!!!

オリャッ!! ――==≡≡≪〈〈〈《( メ ̄皿 ̄)=O);゜〇゜)ノ 
 タツミ:「(*ε*)  ぬあぁぁ!!!
 ニケ:「(#゚Д゚)  二着目ドロー
     気に入らない衣服!! シミがついたTシャツ!!

 タツミ:「(((( ;゚д゚))) アワワワワワ!!
゜・゜*・(゜O゜(☆○=(`◇´*)o コノヤロー!!
 タツミ:「(*ε*)  ぐあぁぁ!!!
 ニケ:「(#゚Д゚)  三着目!! 気に入らねぇ!!
oh!((゜o゜#(C=(- -;)バキッ!
 タツミ:「(*ε*)  どふぁぁ!!!
 ニケ:「(#゚Д゚)  ドロー!! 気に入らねぇ!!
┏┫*`ー´┣━━━━━━━━━●)゜O゜).。゜グハッ!!
 タツミ:「(*ε*)  のひゃぁぁ!!!
 ニケ:「(#゚Д゚)  ドロー!! 気に入らねぇ!!
    ドロー!! 気に入らねぇ!! 
    ドロー!! 気に入らねぇ!!
    どいつもこいつも気に入らねぇ!!
連打!!)))))○ ̄ー ̄)〇≡〇≡〇≡〇≡〇≡〇))*゜ロ゜)グハッ
 タツミ:「~(>_<。)ゝ  だあぁぁぁ!!!
 ニケ:「:「(#゚Д゚)  ドロー!! 気に入ら…!!
 俺:「o(*≧д≦)o″)) もうやめろ!! ニケ!!
 ニケ:「ヾ(*`Д´*)ノ"彡☆  放せ!!
 俺:「(;`O´)o とっくにタツミのライフはだ!
    もう勝負はついたんだ!

 タツミ:「...(o_ _)/[壁] うっ、うう……ぐはぁ!」
バタン!!
 ニケ:「・・・(゜_゜i)タラー・・・ はぁはぁはぁはぁ………かっ、勝った!」
 シヴァ:「(  ̄ー ̄) よくやったじゃないか!」
 GOTO:「\(o⌒∇⌒o)/ 俺達も戦えるってことだな!」
 ティァ:「(-ω-;) だが人質はいないようだ……」
 シュワ:「( ̄ヘ ̄;) ですね……」
 俺:「o(´^`)o  とりあえずここを出よう、また次の拠点に向かうんだ。」
 ニケ:「ヽ(=´▽`=)ノ 久しぶりにが騒いだぜ!」
 俺:「(; ̄ー ̄A  ニケ、とりあえずお前着ろ。」
 ニケ:「(;゚д゚) あ………」
 
こうして俺達は1000人目佐藤さんを倒した。
だが、人質はここには居らず、作戦は振り出しに戻った。
人質救出作戦はまだ始まったばかり……


拠点 SK005 陥落!!


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